五感で楽しむランチブッフェ。グランドハイアット東京「フレンチキッチン」はいつ行っても最高

どうも!はらぺこさのじです。

皆さん、ホテルブッフェはお好きですか?私にとってはパラダイスです。ホテルブッフェに行く時のワクワク感は異常だと思っております。

そんなホテルブッフェ好きの私のお気に入りは、グランドハイアット東京「フレンチキッチン」のランチブッフェ!つい先日、行きたくなる衝動に駆られて、久しぶりに利用してきました。

久しぶりだけど相変わらず美味しくて、めちゃくちゃ最高だったという話です。

ラグジュアリー感満載のオールデイダイニング「フレンチキッチン」

場所:東京都港区六本木6-10-3 グランドハイアット東京 2階

アクセス:各線「六本木駅」より徒歩3分

電話:03-4333-8781(直通)

時間(ランチ):平日11:30~14:30/土日祝11:30~15:00

利用料金(平日):食事のみ4,100円/グラスシャンパン1杯付き6,200円/フリーフロー付き(90分制)8,800円 ※税サ別

予約:公式HPからオンライン予約もしくは電話予約。一休に割引プラン有り(2~4名)

HP:https://www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/restaurants/french-kitchen-tokyo/

備考:2時間制

こちらが今回ご紹介する、グランドハイアット東京内のレストラン「フレンチキッチン」。優雅に流れる時間に身を委ねながら、一流の料理を楽しむことができるお店です。

シンプルでモダンな店内は、明るい陽の光が差し込む心地よい空間。店内にはなんと、室内席とテラス席を合わせて253席もあるそう・・・!広々とゆったりした空間で、落ち着いて食事を楽しめます。

ランチタイムは、5分前集合がベスト

この「フレンチキッチン」は、ランチタイムが始まる11時30分と同時に店内に案内されるスタイル。余裕を持って・・・と思って早めに行く方もいらっしゃると思いますが、店前で待つことになりますのでご注意を。

この日は平日の11時20分頃に伺いました。それでも待つことになったので、時間ぴったりか5分前をめどに訪問されると良いかもしれません。

食欲を刺激する「フレンチキッチン」の豪華な品々

まるでステージのような「フレンチキッチン」のブッフェ台

訪れる人を魅了するブッフェ台には、臨場感が伝わるフルオープンキッチンが併設されています。肉、魚、野菜を使用した逸品の数々が、活気溢れるキッチンから次々に提供されます。

順路はサラダコーナーからスタート

入り口付近にあるのが、サラダコーナー。素材にこだわられた旬の野菜たちが、所狭しと並んでいます。

スタンダードな生野菜のほか、キヌアサラダなどの惣菜類も幅広くラインナップ。コールスローや豆腐サラダといったメニューも用意されているのがたまらない・・・!

クリスピーなフライドオニオンやベーコン、くるみなどのナッツ系も

サラダを自分好みにカスタマイズできるのも、「フレンチキッチン」の魅力です。そのままいただいてヘルシーに味わうも良し、ドレッシングをかけるも良し。こうした細やかな気配りが本当にありがたいです。

圧巻の冷菜コーナー

コールドミートは全12種類提供されており、日によってその品揃えは変わるそう。定番のメニューの他にも、期間限定のメニューも取り揃えられています。

こちらはコールドカットのコーナー。コールドミートがずらっと並んでいる様子は圧巻!なんだか行進をしているみたいです。一口にコールドミートと言っても、いろんな種類があることが分かります。

特別メニュー「パテ ド パック」。訪問時に提供されていた、イースター限定のお料理。現在は終了してますが、4月15日から21日まで楽しむことができました。

平たい鉄板の上に置かれているのは、スモークサーモン・マリネなどの冷菜4種。補充のタイミングでメニューが入れ替わるものもあるので、気になったものはいただいておくと良いです。

何度食べてもまた食べたくなる絶品、「魚のテリーヌ」は必食です!

温菜メニューの魅力がハンパない

豪華な内容は温菜コーナーでも展開中。「カリフラワー カレーグラタン」や「サーモンのポワレ」から、「ポトフ」や「白身魚のフライ」などのメイン級のお料理まで盛りだくさん!

一品一品が美味しそうで、誘惑の嵐ですよ

揚げ物も大好き!フリッターのような、衣のふわふわ感には中毒性があります。白身魚のフライは、付け合わせのソース類を楽しむ余白が残されている味。コクと酸味が絶妙なタルタルソースや、爽やかな味が美味しいジェノベーゼソースは是非使ってほしいです。

温野菜が提供されているのにグッときます。濃い味のおかずに、温野菜を組み合わせていただくのが大好きです。特にブロッコリーが入っていると嬉しい!

煮込み料理に入ってる具材の大きさ!お肉のゴロゴロ感がヤバイです

「サーモンのポワレ」。これだけで幸せ。見かけると必ず食べたくなってしまいます

この香ばしい見た目にノックアウトしました。こんがりチーズ好きにはたまりません!

プレートを埋め尽くす赤身肉が美しすぎる。肉、肉!肉がてんこもり!これを食さずして自宅に帰れない・・・

補充の度に、焼き加減や切り方を変えて提供されているところもポイントです

肉入りのものだけじゃないです。野菜料理もオススメ。どのお野菜もしっかり煮込まれていて、味が染み込んでいます。

主食に炭水化物が必要なんだ!という方はパンをどうぞ。バターライスもあります。美味しいのだろうと思うけれど、食べたことがないのでお味のほどは分かりません。

フランス直輸入のチーズはセルフで

大好きな切り分けられるチーズたち。好きなだけカットしていいだなんて・・・ありがとうございます。

チーズの種類はブリー・ド・モーとコンテの2種類のチーズ。お残しは失礼ですので、節度ある量にとどめましょう。

食事開始!ラウンド1~前菜~

ご覧ください、ワンパク盛りです。豊富すぎるメニューを一度にうまく盛るのは大変ですが、最大限頑張りました。

前菜系のお料理をたくさん食べたくなってしまいますが、ここで調子に乗って盛りすぎないようにするのがポイントです。メインメニューや食後のデザートまで用意されていることを忘れてはいけません。

気になったお料理を数点。撮った写真を見ながら、美味しそうだなぁとヨダレを垂らしています

ちなみにフレンチキッチンには、2時間という時間制限があります。その時間内に、どれだけの料理を堪能できるか・・・。周りは会話を楽しみながら食事をされていましたが、私は黙々と食事をしました(※ファイターの鉄則)。

私のお気に入りはスモークサーモンです。つやっと光る脂が美しいですね。これにケッパーを乗せて食べるの大好き。肉厚で脂の乗りが良いスモークサーモンは、サラダと一緒にいただきます。程よい脂身に身の弾力が美味です!

「サーロインのポワレ」は特に中毒性が高いです。一口食べて分かる肉料理へのこだわり。噛む度に幸せが口に広がります。これは・・・ウマイ!

このサーロイン、濃厚なのにクドくないんです。口に入れた瞬間はかなり存在感があるのに、スルスルと飲み込めてしまうという・・・なんとも不思議なお肉です。

“今しか食べられないメニュー”もいただきました。卵入りのパテをサクサクのパイ生地で包んだ「パテ ド パック」。味付け、そして火の通り方が絶妙で感動します。パイ生地の香ばしさがパテの凝縮した旨みと相まって、美味しさが倍増しているように感じられました。

そして絶対に外せないのが、「魚のテリーヌ」です。私にとって世界一のテリーヌかもしれません。魚の旨みがギュッと詰まっていて、味の充実感がすごいです。

用意されているオーロラソースを毎回かけてみるものの、テリーヌ自体の味がしっかりしているので、そのままいただいても美味しいと思います。

魚のテリーヌも感動の美味しさですが、「サーモンのリエット」もすごいです!食べないと分からない美味しさとは、まさにこの一品のこと。魚臭さはほぼないにも関わらず旨味は感じられるという、サーモンの良いとこ取りなメニューです。

メインの肉料理を飲みまくる

前菜メニューを堪能し尽くしたら、メインメニュー食べ放題に移行します。中央に鎮座するのは、圧巻のメインディッシュのコーナー。日替わりでラムやチキン、ローストビーフなどが用意されます。今回は「仔羊のロースト」が提供されていました。

近くを通れば目を引かれる、肉の塊はインパクト大。対峙するととてもデカイ。肉が迫ってくる感があります。

注文するとシェフが目の前でカッティングしてくださいます。この時はお店が落ち着いている様子だったので、恐縮ながらカットもお願いしてしまいました・・・!

お肉は食べやすいサイズにカットしていただけるのが嬉しい

カットしていただいたのがこちら。スペースが余ったので、ポトフのお肉とサーロインのポワレも添えてみました。栄養の偏りなんて気にしていられません。お肉好きの方にはたまらない一皿だと思います!

「仔羊のロースト」は、これぞラム肉という味。しかし、食べにくさを感じるケモノ臭は皆無です。

脂っこくないのも素晴らしい。もたれない。かといってあっさりでもないので、満足感があります。

その噛みごたえが、肉らしさを五感で感じさせてくれます。このお店ではサラダ、ライス、パンと一緒にいただくこともできますが、食べてみると、これは肉だけを堪能するべきだということが分かりました。

具が9割のブイヤベースは最高!具だくさん仕様に惚れました

メインディッシュには魚料理も提供されています。メインの魚料理も日替わりで、この日用意されていたのは「ブイヤベース」。これがまたまたすごい衝撃でした。

食いしん坊もびっくりな、具だくさん仕様です!おたまですくってみると、出るわ出るわ。ワンスプーンの中に魚介類がゴロゴロ。想像していたよりも大きい魚介類たちが、これでもかと顔を出してくれました。

具をいっぱい盛り付けちゃう背徳感

具が多すぎて“魚介煮込み”と言っても良いかもしれません。これをブイヤベースといってしまうと、普通のブイヤベースが具が少なく感じるようになってしまうかも・・・。

あっさりながらもコク深いスープ、そしてごろっとした具材の食感と旨みが、普通のブイヤベースとは一線を画す仕上がりとなっています。はじけるようなプリップリとした身で、噛みしめるほどに味が出て美味しいです。

上質な魚介類を、口いっぱいに頬張る幸せ・・・。食べ始めたら止まらなくなって、永遠に食べていたくなりました。

甘い芸術品!デザートコーナーも見逃せない

ここまでで胃袋が満足している感もあるのですが、デザートタイムに突入です!

デザートが並ぶ中央のコーナーには、シェフこだわりの絶品スイーツが勢ぞろい。ケーキやムースなど、華やかなビジュアルのスイーツがたくさん揃っています。

ダークチェリーのタルトやショートケーキなど、「フレンチキッチン」ならではの品揃え。乙女心を掴んで離さないスイーツたちは、見た目も豪華で写真映えもばっちりです!

「ショートケーキ」は、世代問わずに愛される定番人気のメニュー

しっとりふわふわな「黒糖フィナンシェ」はまさに和と洋の融合

「抹茶ブリュレ」みんな大好きという最強のスイーツ・・・!

見た目も美味しい抹茶スイーツは、新緑の季節にぴったり

フレッシュなフルーツをたっぷり味わえる、フルーツカクテルも人気

期間限定メニューはデザートコーナーにも。「チョコレートイースターエッグ」

デザートが並ぶブッフェ台でひときわ目を引くのが、こちらのアイスコーナー!自分でアイスやトッピングを選び、作る楽しさを味わうことができます。

バニラ、チョコ、マンゴーの3種類のフレーバーが提供されていました。今回は用意されていませんでしたが、シナモン味がお気に入りです。

トッピングはカラフルチョコ、ドライフルーツのほか、パールチョコ、マシュマロなど。トッピングを入れると、より華やかな見た目と味わいになりますよ!

最大限の努力をして、デザートたちを盛り付けました。美しい・・・。スイーツ一つ一つがキラキラと輝いているように見えます。きちんとしたカメラで収めたいと思うステキな景色です。

抹茶のケーキ、いちごのムースケーキ、いちごのショートケーキ、キャラメルと林檎のムース

ブッフェ台で見たときに、こ、これは・・・!と思った定番のケーキ!甘さよりもほろ苦さが立つ、大人味のムースケーキです。ふわふわなキャラメル味のムースの中に、シャキッとした食感を残すりんご。キャラメルムースのほろ苦い味が、ものすごく好みです。

この大きさですが、ぎゅっと味が詰まっています。しっとり食感の煮りんごは甘みよりも酸味が強く、キャラメルのビターなお味に負けません。

これは「フレンチキッチン」屈指のメニューだと思っています。酸味、甘み、苦み、何もかもが完璧です!

何度いただいても美味しい、シンプルな見た目のショートケーキ!小さな絞りがなんとも可愛らしい。生クリーム多めのケーキは苦手という方にも、こちらのショートケーキはオススメしたくなります。

口当たりが軽くて、甘すぎないのが個人的に好みです

卵の優しい甘さを感じさせる生地に、滑らかな生クリームがたっぷり。いちごのシロップを染み込ませた、ピンクの層がチャームポイントです。シンプルな構成で最高に美味しいショートケーキなのですが、個人的にはもう少しクリームの量が多いと嬉しいかな~と・・・。

マーブル模様のナパージュが美しすぎる・・・。まるで芸術品のようなムースケーキ。

チョコ風味のスポンジとホワイトチョコのムースを層にして重ね、その間にいちご風味のジュレ、トップにナパージュをコーティングされています

ホワイトチョコといちごのムースケーキは甘みが強く、他のスイーツとは一線を画す個性があります。それゆえ、「しっかり甘いもの食べたぞ!」という満足感を得ることができました。

パッと見で抹茶の濃さが分かるほど、緑の色が深い!かっちりしたタイプの「抹茶ケーキ」は、濃厚な抹茶テリーヌと言ってもいい一品。

口に入れた瞬間、ほぼ全ての抹茶好きが悶え死ぬでしょう。「抹茶だ!」と分かる、特濃抹茶味。すごく濃厚です・・・!

抹茶をそのまま口に含んでいるような濃厚な味わいなのに、切れのある後味なのがポイント。口の中でもたつくようなクドさはなく、パクパク食べられてしまいます。

ぶどうゼリーとフロマージュブランのムース。紫と白のコントラストが目を引く、見た目も華やかな一品。

知っている味同士の組み合わせだけど、その結果が想像できません。「うまくマリアージュしないのでは?」と心配していましたが、その心配はひと口食べて吹き飛びました。

美味しい。めちゃくちゃ美味しい。ムースのミルキーな甘さは存在感がありつつも主張はしすぎず、ゼリーのぶどう味とうまく重なり合っています。

滑らかでありつつも、いわゆる “とろける系”ではなく、口当たりがしっかりとしたタイプのムースです。ゼリーは弾力感強めで、口にする度にぶどうの香りがふわっと広がるのがたまらなかったです。グランドハイアットさん、もしかしなくてもムース系のデザートが得意なのでは・・・?

チョコのシュークリーム、ダークチェリーのタルト、プルーンブレッドプディング

食感の良いシュー生地に、濃厚なチョコクリームをたっぷり詰めたシュークリーム。これが激ウマ!

チョコを口いっぱいに頬張ったような気分を味わえて、たちまち心が満たされます・・・!シュー生地の歯ざわりも楽しく、食べた後はかなりの満足感!

食べ応えはありつつも、チョコレート菓子特有の甘さや重さはそこまで強くありません。チョコが前面に主張してこないので、幅広い層にウケるお味に仕上がっているのではないでしょうか。

SNS映え度は他のスイーツに負けてしまうかもしれないけれど、「ダークチェリーのタルト」も絶品です。大きくふっくらとしたビジュアルは、見た目だけで美味しそう。

タルト生地は驚くほど軽く、中のクレームダマンドはしっとりふんわり。酸味の効いたダークチェリーが、全体の甘さをぎゅっと引き締めてくれています。皆さんSNS映えするメニューばかりをいただかれていますが、地味ケーキのポテンシャルにも注目してほしいと思います。

「プルーンブレッドプディング」は全然甘くないのですが、シロップやソースを吸い込むことでちょうど良い甘さになります。まさに、“シロップやソースを味わうためのスイーツ”と言っても過言ではありません・・・!

生地の外側はカリッとしていて、中はカヌレのようなもっちりした食感です。もっちり生地は、シロップの吸収率がものすごい・・・!カリッもちっ、そしてシロップのジュワッ。美味しい食感が三位一体になって口の中で暴れまわるー!最高に美味しいです。

こちらは「抹茶ブリュレ」。見てください、この表面のカリカリなキャラメリゼ・・・!つやつやとした香ばしい見た目がめちゃくちゃ美味しそう!ここにスプーンを入れると・・・

バリッ

バリバリッ

はい、美味しい

香ばしい表面のパリッとした食感と、柔らかく滑らかな抹茶クリームがたまらん・・・。本格的な抹茶の風味が病みつきになります。これまでのブリュレはバニラ味が定番だったと思いますが、今後は抹茶味が定番になってしまう予感しかしません。

はい出ました。「フレンチキッチン」の名物、自分で作れるアイスクリームです。いやー、久しぶりに訪れて再確認しました。自分でトッピングを考えるのは相変わらず楽しい・・・!

さすが人気メニューとあって安定の美味さです。トッピングを適当に選んでも、うまくまとまっちゃうというのが最高。考案したのはどなたなんでしょう・・・。その偉業、心底たたえたいと思います。

ドリンクメニューはお飲みかえが不可

食べ放題といえども、ドリンクのお飲み替えができません。オーダーした瞬間からごちそうさまに至るまでの間、最初に選んだメニューしかいただくことができないのです。

ドリンクのラインナップは以下の通り。

・コーヒー

・エスプレッソ

・カフェオレ

・カフェラテ

・カプチーノ

・アッサム

・アールグレイ

・ダージリン

・イングリッシュ ブレックファスト

食事のお供には紅茶がオススメ。ポットで提供される紅茶は、お料理との相性も抜群です。

ちなみに、一休プラン公式HPのプランを利用すれば、ウェルカムドリンクが1杯付いてきます。

豪華な料理をつまみに”昼飲み”とかおしゃれすぎ

料理と一緒にガンガン飲みたいという方は、90分飲み放題になるフリーフロープランもオススメですよ!

行けば必ず満たされる!「フレンチキッチン」のブッフェは最高です

そうこうしているうちに、あと10分を切ってしまいました。なんとあっという間なんでしょう。終了時間間近になると、お店の方が伝票を持ってきてテーブルでお会計してくださいます。

いろいろ気になりつつも、既に満腹。かなりの量を食べた自覚がありますが、お腹が苦しいほどではない心地よい満腹感です。もともとの素材がよいから?もしくは他の理由もあるのでしょうが、モリモリいただいてしまいました。とにかく大満足。

「フレンチキッチン」では週末ブランチブッフェも!

フレンチキッチンのブッフェは平日だけでなく、土日祝日も利用できるのが嬉しいところです。土日祝日のお値段設定は高めですが、卵料理やワッフルなどの限定メニューもあります。ただ個人的には、限定メニューがあるとしても、平日ランチの方が断然オススメです。

都内にお住まいの方は、ご褒美ランチに是非どうぞ。1人で行ってもハッピーになれます。美味しいものが食べたい、そんな時に、エネルギーチャージされること間違いなしです。

訪問した日は平日にも関わらず、お客さんがどんどん来店し、12時には満席になるほど!さすがの人気店です。確実に利用したい方は、予約することをオススメします!

ごちそうさまでした!


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