夏らしいメニューが盛りだくさん!トスティーナ「トロピカル スイーツ&ベーカリー」デザートブッフェ【8月】

日本全国のスイーツ好きの皆さん、こんにちは。うんざりするほど暑いこの時期、 いかがお過ごしでしょうか。

先日、当ブログでお馴染みの「トスティーナ」で、素晴らしきひと夏の出会いをしてきました。

8月開催のデザートブッフェは、夏の暑さをも消し飛ばしてくれる内容です。季節感を押さえつつ、様々なバリエーションのスイーツを堪能することができました。

2019年夏、「トスティーナ」のスイーツに会いに来た

■ カフェ トスティーナ

営業時間:7:30~23:00

ケーキベーカリー販売 10:00~23:00

デリカテッセン販売 8:00~23:00

場所:千葉県浦安市舞浜1-9 シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル 2階(ロビー階)

アクセス:ディズニーリゾートライン「ベイサイド・ステーション」にて下車後、徒歩または無料シャトルバスにて1分

電話:047-355-5555

HP:https://www.sheratontokyobay.co.jp/restaurant/toastina/

ぐるなび:https://www.google.co.jp/amp/s/amp.gnavi.co.jp/r/a904703/

備考:舞浜駅~ホテル間の送迎バス有り(時刻表はこちら)

ひと夏の出会いのためにやってきたのは、シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル内のカフェ「トスティーナ」です。

ここ「トスティーナ」は、スタイリッシュで開放的な空間が特徴的。内装は、”豪華客船の甲板にあるカフェ”をイメージしているそう。

ここなら、いつ来てもゆったりと過ごせるだろうなという安心感があります。一人客の姿もちらほらあり、おひとり様でも利用しやすいという印象です

一期一会のデザートブッフェ。旬食材を主役にした逸品も

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル「トスティーナ」では、毎週金土日限定で、デザートブッフェを開催中。

こちらのデザートブッフェは、毎月内容を変えるというこだわりようです。月が変わるごとに、驚きのある味わいに出会えるという楽しみがあります。

そんな一期一会のメニューを楽しめる、ブッフェの内容をご覧いただきましょう。

ここではサラッと紹介するだけにとどめますが、「ココナッツプリン」など、とても個性的なメニューがありました。

「トスティーナ」8月のブッフェ台

ずらりと並ぶスイーツたちが、美味しさへの期待を上げていきます

ここに並ぶ品々は、どれも手間暇を惜しまずに作り上げられたもの。味わいもしっかり追求し、構成や素材にオリジナリティーがあります。

チーズクリームシュー

グリオットピスターシュ

桃とライチのムース

レモンタルト

フロマージュブランムースと白ブドウゼリー、マンゴームースとサングリアゼリー

サバランモヒート、桃のパンナコッタ

ココナッツプリン、バタフライピーティーのゼリー

メロンショートケーキ

ミルクチョコレートムースとシナモンムース

スイカポンチ

トロピカルな味わいを楽しめる!8月の限定メニュー

「トスティーナ」のデザートブッフェでは、8月限定で「トロピカル スイーツ&ベーカリー」が登場しています。

南国の風を感じるような、限定メニューは3種類。フルーツの爽やかな酸味と弾けるようなトロピカルな甘さのスイーツたちは、暑い夏にこの上ないほどぴったりです。

マンゴーパッションムース

メロンのパフェ

トロピカルケーキ

満足以上のスイーツを味わう

夏は食が細くなるそうですが、そんなことを微塵も感じられないテーブルです。今回もデブ覚悟で、ガッツリいただきました。

夏が来た感じがする。スイーツのラインナップは、爽やか系が多いイメージです

1皿目

メロンのパフェ、マンゴーパッションムース、トロピカルムース

メロンのパフェ

見た目から「ウマいよ」と、心に訴えかけてくるひんやりスイーツ。メロン好きなら、心を射止められる可能性が大。頬張った瞬間、メロンの芳醇な香りと甘さに驚かされました。

食べてみると「は~」とため息が出るくらい、メロンの味を感じられます。メロンがメインであり、その美味しさと良さが抜群に引き出されているのです

ボトムで待ち受ける、ライムゼリーの存在も大きい。全体を爽やかにまとめ、メロンの美味しさを際立たせています。

メロン果肉の、シャキっと食感もいいアクセント。真ん中のココナッツのブランマンジェは、まろやかなコクをプラスしてくれている感じです。

マンゴーパッションムース

「マンゴーパッションムース」は滑らかで、丸いフォルムがなんとも美しい。

美味しいポイントはたくさんありますが・・・一番の衝撃はパッションフルーツのゼリー!マンゴムースの甘さに負けない、パッションフルーツの酸味に驚きました。

酸味は効いてますがさほど強くなく、柔らかくて食べやすい味わいです。キレの良い酸味のアクセントが、すっきりとした爽やかさを演出しています。

スポンジのしっとり、ゼリーのねっとり、ムースのふんわりと、変化していく食感のグラデーションも楽しいです

トロピカルケーキ

フルーツが美しく整列している「トロピカルケーキ」は、多彩なハーモニーを感じられる逸品。ど派手な見た目とは裏腹に、素材を活かした味わいです。

ダックワーズ生地には、シャキシャキなココナッツがたっぷり。噛み締めると口いっぱいに、ココナッツのトロピカルな甘さが弾けます

パッションクリームの酸味は、ココナッツのまろやかな甘さに寄り添うよう。ココナッツの風味が損なわれることが無いよう、工夫されているように思います。

2皿目

桃とライチのムース、メロンショートケーキ、グリオットピスターシュ、ミルクチョコレートムースとシナモンムース、レモンタルト、チーズクリームシュー

チーズクリームシュー

このお店のシュークリームはすごく美味しい。食べながら思うことは、「このシュークリームのメインってクリームだよな」ということです。シュー皮の間を埋め尽くすように、たっぷりと絞られたクリームがたまらないです・・・!

シュー皮よりクリームの量の方が多い感じです。これには、クリーム好きも大歓喜

たっぷり挟まれたクリームは優しい甘さ。ほんのりとチーズの風味が感じられます。口に入れた瞬間とろけるような、口溶けの良さも最高です。

グリオットピスターシュ

ピスタチオの濃厚な旨味にグリオットチェリーの酸味が加わって、複雑な味わいを感じられるケーキです。ピスタチオのガトーはどちらかと言うと濃厚な印象ですが、夏らしくさっぱり爽やかに仕上げられていました。

ベースのピスタチオ風味のムースは、しっとり、ふんわり。ピスタチオの味が濃くてウマい。噛み締めると、ピスタチオのコクのある旨味が溢れます

リッチな味わいですが口溶けが良く、重さはありません。全体にまとまりがあって、酸味や甘さが際立つことなく、バランスがとれたピスタチオケーキという感じです。

桃とライチのムース

ふんわり柔らかなムースケーキは、もはや「トスティーナ」のデザートブッフェの定番。今回もしっかり仕上げてきています。

桃とライチを組み合わせたムースは、疲れた心を癒してくれるような優しい味がしました。

桃とライチという組み合わせは、食べる前から美味しい。滑らかな口溶けとともに、華やかな甘さが広がります

舌に触れたそばから溶けていくので、口当たりは軽いです。それぞれの味は控えめながら、素材の味の輪郭は感じられます。

レモンタルト

鮮やかなレモンイエローが目を引く「レモンタルト」。見た目がすこぶる可愛い。波状に絞られたメレンゲの形も美しい。

ぽってりとしたレモンクリームのまろやかな酸味に、上品なメレンゲの甘さがたまらないです。

ひと口食べると、レモンの爽やかな酸味が口の中にほとばしります。時々クセが強すぎるものがありますが、これはマイルドな酸味でとっても美味しい

メレンゲはレモンクリームとは対照的な、ふんわりと軽い食感で、滑らかに口溶けながらミルキーなコクの余韻を広げていきます。

酸味のあるクリームと甘いメレンゲの相性は良く、お互いの個性を出しながら、違和感を感じさせることなく、絶妙にマッチしています。

メロンショートケーキ

見た目からも分かる通り、ショートケーキは間違いの無い美味しさ。安定感ある美味しさが視覚から伝わってきます。

トップに飾られたメロンは、甘くてジューシー。卵の優しい味わいに、メロンの芳醇な香りが華やかさをプラスします

心にしみる美味しさってあるじゃないですか。まさにそれです。子どもから大人まで大好きな味。いくらでも食べられる気がします。

ミルクチョコレートムースとシナモンムース

ダッフィーそっくりの、キャラメル色をしたチョコレートムース。チョコの甘みと同じくらい感じる、ミルクのまろやかなコク。シナモン好きにはたまらない、エスニックな味がしました。

このムースはシンプルな作り。トッピングも最小限です。そのシンプルさゆえに、シナモンの独特な風味をしっかりと感じることができます

この組み合わせ、ありかも!暑い日や夏バテ気味な時に食べたい味です。

暑い時期になると、チョコレート系のものは遠慮しがちですが、このチョコムースはいつの間にか食べ終わっていました。

3皿目

フロマージュブランムースと白ブドウゼリー、マンゴームースとサングリアゼリー、桃のパンナコッタ、バタフライピーティーのゼリー エルダーフラワーの香り、サバランモヒート、ココナッツプリン

フロマージュブランムースと白ブドウゼリー

緑のカラーでまとめられている「フロマージュブランムースと白ブドウゼリー」は、実に涼しげなビジュアルです。舌触りは滑らかで、液体手前感がハンパない。

味わってみると、白ぶどうの華やかな香りとともに、白ワインのような、アダルトな味わいが感じられます

ほんのり香る程度でなく、しっかり香る感じです。口にする度に、濃厚な白ワインの香りが溢れ出します。

白ワイン風のゼリーに対して、ムースはミルキーで優しい味わい。メリハリがあって非常に美味しいです。

マンゴームースとサングリアゼリー

これも大人の味わいを楽しむ系だ・・・!ゼリーをサングリア風に仕上げているとのこと。夏向けのスッキリした味で、甘くて濃厚なマンゴーの味わいが余韻として残ります。

ひと口含むとマンゴーの華やかな甘さが広がって、上品なワインの香りにうっとり。サングリアのような香りを再現していて、かなり甘さ控えめな大人味です

味はソフトだけれど香り高く、マンゴー好きなら満足度は高いはず。 サングリア風に仕上げることで、マンゴーの甘さが際立って感じられるような気がします。

桃のパンナコッタ

淡いピンク色の桃のソースと、眩しい純白のパンナコッタ。鮮やかな色の取り合わせが美しく、見た目にも楽しませてくれます。

柔らかで繊細な甘みと、滑らか極まりない口溶け。ミルキーなコクのパンナコッタに桃のソースを絡めて食べると、抜群の相性の良さです

桃の風味はすごく濃いわけではなく、上品な味わい。乳風味の濃厚なコクの中から、桃が品よく香ってくるイメージ。味はマイルドでクセがありません。

ミルクのような甘みと華やかな桃の香りが交わることで、リッチで上品な甘さに仕上がっています。

サバランモヒート

夏にぴったりな爽やかなサバラン。この暑い季節に、思わず手を伸ばしたくなるビジュアルです。

ひと口するとジュワ~っと洋酒のパワフルな味が溢れ、たまらぬ美味しさです。僅かに感じる程度だと思って油断していました。

重厚感があるのに、後味は驚くほど爽やかです。洋酒の香りが全開で、大人のグラススイーツという感想を抱きました

まろやかなコクのあるクリームが、洋酒の芳醇な香りを絶妙に引き立てています。ライム風味のゼリーは寒天のようなさらりとした食感で、キュンと爽やかな酸味です。

洋酒の風味が突き抜けており、酸味、ミルク感、甘みなどは控えめのよう。

ココナッツプリン

シンプルながら美味。ベースはカスタードプリンなのですが、ココナッツとの組み合わせがなんとも新鮮です。素朴な卵味のプリン、ミルキーなコクのクリーム、そして香ばしいココナッツフレークが三位一体のハーモニーを奏でます。

この「ココナッツプリン」は、傾けても微動だにしないほどの硬さです。素朴な卵感がメインで、ところどころでココナッツがふわっと香る感じ。甘さは控えめながら、ミルキーで濃厚なコクがあります。

なんだろう、はじめて食べたものなのに、懐かしさがある気がする・・・。決して高級ではない素朴な味。しかし、個人的にたまに食べたくなる味です。

出会いはいつも突然。混ぜて楽しむグラススイーツ

ブッフェ台にシュークリームやグラススイーツなどが並ぶ中、違和感があるスイーツが。

「バタフライピーティーのゼリー エルダーフラワーの香り」は、混ぜて色の変化を楽しむグラススイーツとのこと。「トスティーナ」が繰り出してきたメニューの中でも、トップクラスのインパクトではないでしょうか。

食べる前に、キレイなグラデーションを目に焼き付ける

食べてみると、見た目ほどのインパクトは感じません。フルーティーでフローラルなエルダーフラワーの香りが、舌から鼻へと抜けていきます。

花の香りといってもクセのある感じはなく、どことなく柑橘系を思わせる爽やかさです。

定番ものに少し飽きてきたかな、という時の変化球としていいかもしれません。今後もおもしろいメニューを開発して、毎月楽しませてくれるそうですよ

食べすぎ危険!軽食コーナーも絶品揃い

たくさんのスイーツを食べ続けていると、どうしても「しょっぱいものを食べたいな」という気持ちが芽生えてきます。

「トスティーナ」のデザートブッフェは、そんなワガママな思いにもバッチリ答えてくれます。サンドウィッチやサラダが並ぶ、軽食コーナーがあるのです。

「トスティーナ」の軽食コーナーの充実っぷりときたら・・・間違いなくトップレベルです。

現代人が不足しがちな野菜もしっかり取れるので、健康になってしまう。いっぱい食べて健康になってしまうなんていいですね。

ブッフェ台には、サンドイッチのメニューがけっこうあります。甘いものに舌が疲れたら、ちょっと休むのに良さそうです。

例えば、えびかつサンドとかたまごサンドとか、ハニーマスタードチキンサンド、なんていうのもあります。

ローストビーフサンドも好きなくらい食べられると思うと、頬が緩みます

サンドウィッチ以外のパンが豊富にいただけるのも、本当に幸せなことです。

こちらのスペースに置いてあるパンは5種類。ハーブチーズロール、ロービン、枝豆とベーコンなど。

「トスティーナ」の軽食コーナーといえば、月替りの限定メニューはもう絶対に食べたい!8月には、マンゴーとバナナのデニッシュとマサラダドーナッツが提供されていました。

多くの軽食メニューの中でも、温かい状態で食べられるホットミールが人気です。さすがにできたて感はないですが、程よい温かさで美味しいです。

ツナとコーンのピザ

グリーンカレーフォカッチャ、ホットサンド(ガーリックシュリンプ&アボカド)

カスタムできるクロワッサンワッフルは、トッピングをたっぷりかけてお召し上がりください。

トッピングはいろいろありますので、お好みで。シャンティとメープルシロップの組み合わせはスタンダードだと思うので、もし迷ったらオススメです。

シャンティ、ブルーベリーソース、マンゴーソース、アーモンド、メープルシロップ、メープルシロップ、チョコレートソース、チョコクランチ、チョコスプレー

もしかしたらパンの画像ばかりで、胃もたれしている人がいるかもしれません。ここでパン以外のメニューもご紹介しましょう。

ちょっと口直しをしたい時に食べたい、スープや冷菜メニューも豊富にあります。

トスティーナの冷菜メニューは名脇役。サラダに乗せていただくのもオススメです。

ローストチキンとインゲン豆のサラダ ヨーグルトドレッシング

シーフードとトロピカルフルーツのサラダ シトラスドレッシング

この冷製スープも美味しいので、是非食べてみてください

途中でメニューの入れ替えもありました

この身が果てようとも、飽きるほど食べたい

この軽食たちも、いつの間にか夢心地で食べ終わっていました。軽食コーナーのパンをメインに、ブランチを楽しむ、というチョイスもありですね。スイーツ以上に軽食を食べている人もいましたよ。

欲望のままに盛り付けたら、カロリーを表現している一皿になりました

ロービン、マンゴーとバナナのデニッシュ、マサラダドーナツ、クロワッサンワッフル

ひと口で食べるには、ちょっと大きめな「マラサダドーナツ」。口いっぱいに頬張ると、外側はサックリ、中はもちもちの生地の中から、滑らかなカスタードクリームがとろ~ん。

口に入れた瞬間は甘いと感じましたが、後からなかなかの酸味が!やや酸味が強すぎるかな、とも感じてしまうほど

バナナ×マンゴーの組み合わせは間違いのないところ。デニッシュ生地は、サクサクを通りこしてザクザク。バターのふくよかな香りが印象的です。

これはクロワッサンワッフルの生クリーム添え。カロリーよこんにちは。

カスタムできるワッフルの楽しみって、生クリームをたっぷりかけられることにありますよね。「トスティーナ」の生クリームは甘すぎないので、無限に食べられるという話をよく聞きます。

何もかもが美味しいのですが、中でも感動してしまったのがこちらの「ロービン」。

ぶ厚く食べ応えがある「ロービン」は、肉まんを思わせる味付けです。スパイシーな黒胡椒がきっちり効いていて、噛むたびに肉の旨みが溢れ出てきます。

食欲が増してしまったので、おかわり

グリーンカレーフォカッチャも、大変ウマくないだろうか? 従って、絶対に食べるべき一品でしょう。

企画開発の方に相談なのですが、このホットサンドはもっと具を入れて出してほしいです。

中を開いて、具が少ないのに気付いてしまった・・・。もっと具が欲しいなァと思いながら、シーフードサラダを足して食べました

豊富な種類数。ドリンクコーナーにも注目です

そして、「トスティーナ」のデザートブッフェといえば、ドリンクコーナーの充実っぷり

コーヒーや紅茶はもちろんのこと、ジュースなどのコールドドリンクは5種類あり、かなりの種類数です。

トスティーナの優しさが止まらない。ゲストのことを考えたバリエーションの豊富さが、本当にありがたいです。

そして、デトックスウォーターが復活していることに気付きました。再び出会うことができて嬉しいです

デザートと軽食のおかわりをください

ブッフェ台におかわりに向かうと、メニューがほぼ無くなっているという珍事が発生していました。

サンドウィッチコーナーが空になっていたのに驚きました。こわい。

途方に暮れましたが、程なくして、無くなっていたメニューが補充されました。売り切れというわけではなかったみたいで良かったです。

聞いたところ、夏休みの時期は利用客が多く、料理の補充が追いつかないことがあるとのこと。こういうことは心臓に悪いので、1年に1度ぐらいにしたいものです。

変わりゆく「トスティーナ」を愛でていきたい

帰り際にスタッフの方とお話をして、もっと良くしてほしい点などを聞かれました。

ゲストのことを考えている、いや、愛しているのでしょう。私も愛しています。

流動的な毎日の中で、「トスティーナ」も変貌していくのでしょうか。 きっと今後も私は、魅力的な「トスティーナ」に引き寄せられて、利用してしまうのでしょう。

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの中にある、開放的でオシャレなカフェ「トスティーナ」。魅力は言い尽くせないほどあります。

念のため行く前に予約をして行くといいと思います。この夏は「トスティーナ」のデザートブッフェで決まりです!

■ トスティーナ デザートブッフェ

利用時間:金曜 14:00~17:00/土曜・日曜 15:00~17:00

利用料金 :
金曜 大人 2,300円/4才~12才 1,150円
土曜・日曜 大人 2,600円/4才~12才 1,300円 ※税サ込

予約:公式HPからオンライン予約、もしくは電話予約

電話:047-355-5555(代表)


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