食通も唸るホテルブッフェ!ウェスティンホテル東京「ザ・テラス」ディナーブッフェ【10月】

アラサーOLはらぺこさのじ。上質な料理が無性に食べたくなって、ウェスティンホテル東京「ザ・テラス」に行ってきました。

一時期ハマりすぎて月3のペースで通っていましたが、今は月1というルールを自分に課している素晴らしいお店。

グルメ好きとしては新規開拓をしたいところですが、そんな気持ちを阻まれ、何度も足を運んでしまう中毒性があります。

そんな大好きなテラスブッフェに1か月ぶりに行ったら、今回もたくさんの美味しいものと出会うことができました。

いつも新たな発見を与えてくれる。ウェスティン東京の人気店「ザ・テラス」

■ インターナショナルレストラン「ザ・テラス」

場所:東京都目黒区三田1-4-1 ウェスティンホテル東京 1階

アクセス:JR「恵比寿駅」より徒歩10分/東京メトロ日比谷線「恵比寿駅」より13分

電話(直通):03-5423-7778

営業時間(ディナー):
平日 18:00~21:30
土日祝 17:00~21:30

席数数:175席(パティオ24席、個室8席、カウンター6席を含む)

ドレスコード:スマートカジュアル

HP:https://www.theterracetokyo.com/jp

備考:全席禁煙

心も身体も満足するオールデイダイニング「ザ・テラス」。シェフのセンスとこだわりが詰まった料理を、ブッフェスタイルでいただくことができる人気レストランです。

お店入口付近には、1~2人用のカウンター席。奥には、大人数にも対応可能なテーブル席が

店内はやや灯りを落としたシックな造りで、余計な装飾がない、シンプルで無垢な内装が素敵です。

窓際席の雰囲気の良さは段違い

訪問時の平日ディナーは、18時からの営業。平日テラスのディナーは、仕事帰りの人たちもよく利用するそうです。

ゆったりした雰囲気の中で日常の生活を忘れ、癒しの時間を心ゆくまで楽しむことができると思います。

ゲストの目と舌を喜ばせる、「ザ・テラス」のブッフェ台

客席の反対側は、オープンキッチンを併設するブッフェ台が展開しています。かなりの至近距離で調理の様子が楽しめてしまうのも、テラス流のおもてなしです。

ブッフェ台には、サラダ、パスタ、ローストビーフにデザートなど、50種類以上の「ザ・テラス」ならではの料理がバラエティー豊富に並んでいます。

見た目にも美しく、多彩な料理が並ぶブッフェ台に心が躍る。もう頭の中は、食べることでいっぱいになります

料理の数々に目をやると、馴染み深い定番のメニューが並ぶ一方で、季節を感じられるメニューも多数目に留まりました。

どんな料理が並んでいたのか、コーナーごとにご紹介しようと思います。訪れる人を魅了する「ザ・テラス」の世界をご堪能ください。

スタートダッシュに最適な、冷菜のラインナップがすごい

ブッフェ台のスタート地点にあるのは、フレッシュな野菜やコールドミートなどが並ぶ冷菜類のコーナー。

フレッシュな生野菜は種類がたくさん。

サラダを自分の好みにあった味付けにするため、ドレッシングやトッピング類、オリーブオイル、バルサミコソースなどの調味料が置かれています。

トッピングのバリエーションが豊富なのが、とても嬉しい

季節素材を使ったデリ風のサラダは、常時5種類。サラダのセレクションは毎月ごとに変わるそうです。

美しく盛りつけられたサラダたち。どれも、素材の良さを最大限に活かした味わいに仕上げられています。

タコと豆のサラダ

アスパラガスサラダ

サツマイモとリンゴの甘露煮

キヌアとナッツ、フルーツのサラダ

ビーフ春雨

何種類もの異なる前菜類を楽しむことができる、というのもポイント。ハムの盛り合わせに、豆腐とトマトのサラダ。人参ムースの鮮やかなオレンジが、なんとも美しい。

箸休めというにはもったいない、スモークサーモンやニシンのマリネもごちそうです

見ただけで鮮度の良さが伝わってくる魚介類は、ソースやレモンを添えると美味しさが倍増します。

最高の素材を引き立てる、オーロラソースなどが用意されています

ブロック状のチーズは日替わりで、この日は、カマンベール、チェダー、ブルーチーズの3種類。

毎日食べたくなる味のお食事パンは、どのおかずとも抜群の相性。

おかずに合うだけではなく、さらなる美味しさを引き出してくれるかもしれません

美味しさがダイレクトに伝わる、”主役級”の温菜たち

冷菜コーナーに続く温菜コーナーにも、テンションが上がること間違いなしです。

温菜コーナーも盛りだくさんの内容。この温菜コーナーのメニューも毎月変わり、常時20種類ほどのメニューを楽しめます。

具沢山な野菜スープは、スッと舌に馴染むシンプルな美味しさ

季節ならではのスープも必食です

タラのフライやラムのソテーなど、メイン級の味わいの料理を多彩に楽しむことができます。

普段は絶対に食べられない!とまでは言いませんが、自分ではなかなか真似できない味のものばかりかと思われます。

「野菜のオムレツ」は、彩り豊かな野菜を卵でとじたもの

しっとり蒸されたローストポークは、驚くほどのジューシーさ!

プリプリのエビは、ガーリックがたっぷりと効いてます

こんにゃく麺をペペロンチーノ風に仕上げた、ユニークな一品も

テラスのチキンカレーはお肉の量がすごい。 乱切りで大きなチキンが、これでもかとゴロゴロ入っています。

こちらは、自分好みにカスタムできるトルティーヤ。

シンプルな生地にトッピングやソースを乗せ、自分だけのオリジナリティー溢れる一品を作ることが可能です。

温菜コーナーで絶対に食べるべきは、「ローストビーフ」、「真鯛のソテー」、そして実演のヌードルメニュー。このメニューたちを是非、覚えておいてください。

極上のふんわり感に驚かされる「真鯛のソテー」

ぎゅっと凝縮した旨みと、歯を押し返すような弾力の「真鯛のソテー」は、一度食べたらクセになりそうな美味しさです。

美味しい白身魚を美味しく食べるには、シンプルな調味料で味わうのがオススメ。塩コショウだけでいただけば、素材の良さを存分に味わうことができると思います。

肉の旨味を存分に味わえる「ローストビーフ」

看板メニューのローストビーフは、おかわりなしでは済まされない・・・!

目の前で切り分けていただく演出に、食欲がそそられます

「~cmで」というリクエストにも、快く応じていただけるのが最高です

ローストビーフ用の調味料は、ハーブソルト、ホースラディッシュ、粒マスタードなど・・・いろいろあります。基本的にはどれも美味しいのですが、グレイビーソースだけはダメです。でも、それ以外はきっと大丈夫。

個人的なオススメは、断然ハーブソルトです。試す調味料については、よく考えてから使ってみてください。

いろいろな組み合わせを試したくなる!実演の麺メニュー

好みのスープを選べる麺メニューは、オーダーをしてから麺を茹でていただく実演スタイル。

選べる麺のラインナップが、かなり充実しています。合わせるものが異なると、ここまで違うのかと驚かされること間違いなしです。

台の上に並ぶトッピングは、好きなだけ選び放題。他のお店ではいただけないような具を組み合わせてみると、楽しいかもしれないです

麺なしで注文できるのもありがたい。ちなみにメニューの中にはラクサもあるそう。かなり美味しいらしいのですが、出会ったことがありません

うどんやフォーなどの麺類のほかに、こちらの店では、出来立てのパスタも楽しむことができます。

パスタとの相性を考えられた、3種類のフレーバーが用意されています

さっぱりしたのがいいかマイルドなものがいいか・・・何を頼むか迷ったら、スタッフの方にオススメを聞いてみるといいでしょう

デザートコーナーの、他にはない味に魅せられる

ブッフェ台には様々な料理が並んでいますが・・・「ザ・テラス」といえばデザートコーナー!どちらかと言えば脇役とも言えるデザートたちが、ここぞ!とばかりに輝いております。

定番のショートケーキや季節の食材を使用したケーキなど、約15種類のデザートたちが所狭しと並んでいる

ここのデザートは、全国のスイーツ好きの皆さんに一度は食べてほしい味です。”ホテルブッフェ界トップ”と言っても過言ではない美味しさに、度肝を抜かれるに違いありません・・・!

アイスやシャーベットなども忘れてはならない存在

テラスのアイスやシャーベットは、絶対に食べておいた方がいいです。生ケーキやグラススイーツにも負けない美味しさで、スイーツ好きの心をわしづかみにしてきます。

ミルキーで濃厚なクレミアアイスは、「こんな美味しいものが世の中にあったのか!」と思うくらい美味しい。みんなにオススメしたい、「ザ・テラス」ならではなスイーツです。

選べるフレーバーは、バニラとチョコの2種類。それに合わせて、カップかコーンかを選ぶことができます

フェア限定品は要チェック!

ディナータイムのデザートコーナーには、デザートブッフェタイムの限定商品も用意されています。

提供されるアイテムは常時4種類ほど。ただし、用意されている数には限りがあり、ブッフェ時間中に入れ替わるメニューもあります。

訪問時は“チョコレート”をテーマにしたスイーツが並んでいて、ブッフェ中に確認できたメニューは以下の通り。

  • タイム風味のチョコレートムース
  • りんごとラムレーズンのミルクチョコレートベリーソース
  • ザッハトルテ
  • クラシックショコラ
  • ベルエレーヌ
  • レモンとチョコレートのシュークリーム

「ザッハトルテ」が「ベルエレーヌ」に、「タイム風味のチョコレートムース」が「レモンとチョコレートのシュークリーム」に入れ替わりました

満腹以上に満腹になりたい

平日ディナータイムは、18時になるのと同時にスタート。ランチタイムと違うのは、スタート時の待機列ができないことです。

どのコーナーも空いているので、好きなものから食べられるのが嬉しい

どれもさぞかし美味しかろうと、味への期待は膨らむばかり。ここは張り切って食べる場面と決め込み、いろいろ持ってきて試すことにしました。

1巡目

スタートダッシュに、前菜の盛り合わせと麺抜きのフォースープ。最初にフォースープを飲むことで、胃を活性化しようという狙いです。

さっぱりしたアジアンテイストなスープは、口当たりがよくて飲みやすい。

トッピングされているのは、パクチーと刻み海苔です。中の具は、エビと魚のすり身が最高です!

これはずっと飲んでいられそうな気がする。塩ベースのスープってなんだか落ち着くし、胃が温まる感じがしますよね

そして、新鮮なサラダや魚介類に、オーロラソースを合わせたもの。

旨味の濃い魚介とクリーミーなソースが混ざり合うと、もうたまらない。素材の味が生きているとは、こういうことなのだろうと思いました。

2巡目

1巡目の料理を10分で食べ終えた後、食のバランスを完全に無視した1皿を持ってきました。

バーベキューソースを絡めたローストチキンは、個人的にかなり好きな味です。トマトの酸味とスパイシーな辛味が、鶏肉の旨味を引き立てていると感じます。

このガーリックシュリンプもめちゃくちゃ美味しくて、パクパクもりもり食べました。ガーリックがそこまで強くない風味が、個人的には好みの味です。

2巡目

食欲が増してしまった私は、ローストビーフの美味しさを確かめることにしました。

3cmの厚さで注文したら、肉の厚さがすごい・・・!

噛むと「これが肉だ!」という味。溢れ出てくる肉の旨味に、口の中が喜んでいるのが分かります。

ローストビーフには、3種類の調味料を添えて。ハーブ塩とローストビーフ、共に歩むべきパートナーであることを確信しました

パプリカソースやホースラディッシュとの組み合わせも美味しかった!何種類かの調味料で味変しながら食べ進めると、飽きずに食べられるかと思います。

グレイビーソースも試したけれど、今回もダメでした。早くアップデートされないものか・・・。次回に期待します

デザートも一心不乱に食べました

お腹がいい感じに満たされてきたところで、メインのデザートタイムに突入。

デザートコーナーの中から、「カボチャのプリン」「パンプキンタルト」「バルケットマロン」「タイム風味のチョコレートムース」「りんごとラムレーズンのミルクチョコレート」をチョイス。これに加えて、チョコレート系のスイーツ3種も持ってきました。

まず最初に手を伸ばしたのは、フェア品の「りんごとラムレーズンのミルクチョコレート」。

これはひと口目から感激しました。全部の層をひと口で食べると、ザクザク、ホワホワ、シャキシャキ、食感の豊かさに驚かされます。

中に入ったリンゴが、しゃりしゃりしていて美味しい。芳醇な香りを放つチョコレートクランチの、ザクザクっと軽快な食感が心地良く響きます

この「カボチャのプリン」は、今まで食べたカボチャスイーツの中で、一番濃度が高いかもしれない!口の中に長い余韻をもたらすような、濃厚なカボチャ感にやみつきになりました。

まったりした甘さのカボチャプリン。勢いあまって10秒で食べ終えてしまいましたが、クレミアアイスを入れたらさらに美味しくなったと思う。悔しい

たっぷりのカボチャクリームが目を惹く「パンプキンタルト」は、ねっとり、まったりとしたカボチャ感がたまらない・・・!量はあるものの食感が軽いので、くどさや重さはありません。

香ばしいタルト生地は、口の中でホロリと崩れる脆い食感。濃厚なカボチャの風味に、中心のホイップクリームがコクを添え、カボチャの美味しさを引き立てていると感じます

マロンクリームを波状に絞った「バルケットマロン」は、栗感を存分に味わえるリッチな味わい。甘さは控えめながら栗感は濃厚で、口に含むと栗そのものの甘さが広がります。

よく焼き込まれた土台の生地は、サクサク、しっとりという、食感のコントラストを楽しめる。サックリと軽い食感のタルト生地に対して、中のダマンド生地はふんわりしっとり。主役のマロンクリームとの相性も抜群です

こちらのチョコレートムースは、タイムを効かせたユニークな味わいが魅力的。口に含んだ瞬間、タイムの独特な風味がフワッと香ってきたのに驚きました。

鼻から抜けるような、タイムの風味が芳しい。チョコレートの味わいに奥行きを与え、ただ甘いだけではない、複雑な美味しさを作り上げています

これでもか!というぐらいのチョコレート味。チョコ尽くしの「ザッハトルテ」は、「よし食べるぞ!」と気合いを入れないと食べられない。

疲れた時に食べると、元気になれそうな甘さ。チョコレート好きならきっと満足される濃厚さです。しかし、私はチョコレート系が苦手なので、2口目以降が辛かった・・・

しっとり焼き上げられた「クラシックショコラ」は、口溶けが良く軽やかな食感。チョコレート菓子特有のくどさがなく、カカオのビターな風味を堪能できます。

チョコレートの風味とコク、香りはしっかりと濃厚。それでいて甘すぎないので、パクパク食べられると思います

「パンプキンラクテ」はカボチャとミルクチョコの組み合わせらしいのですが・・・カボチャの風味はさほど感じません。ミルクチョコの主張が強く、前面に出ている感じでした。

ミルキーな甘味がぎゅっと凝縮した、濃厚なミルクチョコ味。しかし、後味は意外にもすっきりしている。濃厚なミルクチョコ感がありつつも舌の上に残らない、後味の良さが心地いいです

2巡目もいこう。まだ食べていない「チーズケーキ」「洋梨と林檎のシュニッテン」「洋梨のコンポートとブラマンジェ」を持ってきました。

洋梨のコンポートを使った、シンプルなブランマンジェの風味にほっと癒されます。優しい甘味の中には清涼感があり、すっきりとしたキレの良い後味に仕上がっていました。

つるんとしたのど越しが、これまた絶妙。思わず、飲むように食べてしまいます

この「洋梨と林檎のシュニッテン」の味は優しく、凛としている。やや小さめなサイズ感で、柔らかさとあいまって食べやすいです。

ギュッと押し固められたコンポートが、ジューシーで美味しいという感想。そこに合わさるバタークリームもウマいのなんの。コンポートのみずみずしさに、バタークリームの濃厚なコクが、絶妙なバランスで後を引きます

もちろん「チーズケーキ」も食べます。ビジュアル的にはちょっと地味ですが、そんなことはどうでもいいくらい美味しいです。

こちらのチーズケーキは凝縮感があり、まったりと重みのある舌触り。力強く感じるチーズの旨味に、ほのかに感じる塩気がやみつきになります

ここで、気になっていたシャーベットを食べてみました。

選んだフレーバーは、「マロン」と「ポワール」の2種類。

どちらも自然な甘さに仕上がっており、何個でも食べられる感じ。マロンシャーベットの中に粒状の栗が入っていて、狂喜しました。

これまで食べ歩いてきたシャーベットの中で、一番美味しいかもしれない。夢中で食べてしまった

3巡目に持ってきたのは、入れ替わりで登場した「ベルエレーヌ」とクレミアアイスの8番。

チョコレートのビターさと、ジューシーな洋梨のみずみずしさ。洋梨の甘味が際立つ「ベルエレーヌ」は、甘さの中に酸味と苦味が共存しているスイーツです。

洋梨のコンポートはしっかりした食感で、芳醇な香りと濃厚な甘味が味わい深い。口に含むと独特の苦みが広がるムースを一緒にいただくと、苦味・酸味・甘みが口内でマリアージュする

無意識のうちにクレミアアイスも食べていて、自分で自分が怖くなりました。

口に含むと、こってりした乳脂肪の美味しさが口の中に広がって、あ~幸せ。初めて食べたあの日から、飽きることがない。なんて素晴らしいアイスクリームなんでしょう

「レモンとチョコレートのシュークリーム」は、もう帰ろうと思ったタイミングで登場。これは食べるしかないと思い、クリームを吸うようにいただきました。

舌の上でふわりと溶けるチョコレートクリームは、苦味とコクのある大人の味わい。「ザ・テラス」は、ビターなチョコレートと酸味のあるフルーツの組み合わせが得意なのかもしれない

充実感がすごすぎる。「ザ・テラス」のディナータイムにまた行きたい

そして、全てきれいに完食。メインもデザートも美味しく、何もかもが美味しい。素晴らしいディナータイムを過ごすことができました。

「ザ・テラス」に行くと、いつも美味しいものに出会える気がする。ありがとう、テラス。全力で感謝

ちなみに、おひとり様で行くなら、カップルが多い土日のディナータイムは避けたい。慣れてしまえばこっちのものですが、「ディナーブッフェにひとりで来るんだ」という目線が若干気になります。

平日を選んだこの日は人も少なく、私だけの世界に浸ることができました(※混雑状況は日によります)。

予約客で満席になることも珍しくないため、確実に利用したい方は、あらかじめ予約して行くのがオススメです

大きな窓を配した壁際の席で、ゆったりとひとりの時間に酔いしれるのが素敵。美味しい料理をつまみながら動画を見たり、考え事をしたりしているだけで、その日だけでなく、人生そのものが充実しているような気持ちになります。

毎週はムリでもひと月に1度くらいは、こんな時間を持ちたいと思いました。

■ 「ザ・テラス」ディナーブッフェ

営業時間(ディナー):
平日 18:00~21:30
土日祝 17:00~21:30

料金(税サ別):
平日 大人 5,800円/子供(4〜12歳) 3,000円
土日祝 大人 7,100円/子供(4〜12歳) 3,600円

予約:
「ザ・テラス」公式プラン
一休特別プラン

HP:https://www.theterracetokyo.com/jp

備考:コーヒー・紅茶付/特別プラン利用時、SPG割引適用なし/メニュー料金に別途、消費税及びサービス料(13%)を加算


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