ホテルニューオータニの「新・最強の朝食」がすごすぎる・・・!カフェ&ダイニング「SATSUKI」で、究極の朝食ブッフェに挑んできた

アラサーOLはらぺこさのじ。しばらくご無沙汰でしたが、ホテルニューオータニ東京「SATSUKI」の朝食がプチリニューアルしたと聞いたので、行ってみることにしました。

私はこのお店が大好きでして・・・プレミアムスイーツイベントに何度も参加し、度々カフェ利用もしておりますが、ホテル界の中でも上位の美味しさだと思っております。

今回はそんな私のホームとも言うべき、カフェ&ダイニング「SATSUKI」の朝食ブッフェを久々に利用してきたのですが・・・気になるメニューがいっぱいで、食いしん坊の食欲を刺激するもののオンパレードとなっていました。

朝も、昼も、ティータイムも。多くのファンを抱えるカフェ&ダイニング「SATSUKI」

■ カフェ&ダイニング「SATSUKI」

住所:東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ東京 ザ・メイン ロビィ階

アクセス:東京メトロ各線「赤坂見附駅」より徒歩3分/JR各線・東京メトロ各線「四ツ谷駅」より徒歩8分

時間(朝食):7:00~10:00

電話(直通):03-5275-3177

備考:別途サービス料10%加算

HP: https://www.newotani.co.jp/tokyo/restaurant/satsuki/

さぁそんなわけで、ホテルニューオータニ東京「SATSUKI」にやってきました。最高の食材を使用する生ケーキを提供するお店として、多くの食通を唸らせる大人気店となっております。

普段とは違う、朝の顔の「SATSUKI」

スイーツを食べに来ることはしょっちゅうなのですが、早朝に訪れるのは3年ぶりくらいです。

スタッフの方の案内とともに店内に入ると、落ち着きのある空間が迎えてくれます

こちらは朝7時からオープン。客層の中心は30代から50代。ひとり客もいますが、2~3名のグループが圧倒的に多いです。

様々な客層の方がモーニングを楽しんでいる姿が見られました。

普段より静かで、落ち着いた朝の雰囲気は、なんかもう、すごく、いい・・・!緩やかに流れる時間に癒されます

“健康”と”発酵”をテーマに!ブッフェ台は、こだわり食材のオンパレード

店内の中央。広いフロアの壁に沿うように、所狭しとこだわりのメニューが並びます。

コールドミート、サラダ、卵料理、和食、中華、ペストリーなどなど・・・ラインナップがバリエーションに富みすぎています。

定番の朝食メニューはもちろんあるし、

家庭的な煮物や焼き魚も楽しめる!

デザートと言っても過言ではないペストリーも、多数あります。

見落としがなければ、約180種類

メニューの豊富さもさることながら、一品一品の品質とクオリティーの高さにど肝を抜かれます。

ブッフェ台を端から端まで歩くと、印象に残る食べものに立て続けに遭遇しました

冷菜コーナー

お店の入り口からすぐ見えるのが、この冷菜コーナー。

コールドミートは5種類。4種類のチーズの食べ比べもできます。

塊のチーズは、自分で切り分けるスタイル

そのほか、ねっとりした口当たりが特徴のスモークサーモンもあり。

ピクルスやオリーブ、ピーマンのマリネにも注目です

こちらは、新鮮野菜のサラダバー。ちなみに、”新・最強の朝食”では生野菜にも力を入れている様子でした。

完全無農薬の「うえのはらハーブガーデンサラダ」は、ホテルニューオータニ専用の畑で収穫された、こだわりのメニューとのこと

新鮮なサラダは、お好みのドレッシングやトッピングをかけていただきましょう。

選べるドレッシングは5種類もあって、なかなか見かけないワインビネガーやバルサミコ酢も用意されているのに驚きでした。

サラダ用のトッピングは、クルトン、ガーリックチップ、パルメザン、フライオニオンの4種類

新鮮な食材を使ったデリ風のサラダも、盛りだくさんな内容。

こちらに並ぶメニューはシンプルな味付けなので、お好みでドレッシングをかけても良さそうです。

温菜コーナー

前菜コーナーに続く、温菜コーナーがこれまたすごかった・・・!

ドーンと置かれた、ど迫力のステーキ。こんがりジューシーなルックスに、食欲を誘う匂いがたまらない!

一切れ一切れが、厚切りというのがいい・・・!肉の旨さを引き出す、特製タレを合わせて食べると最高です

ソーセージやベーコンも、完全に美味しそう。

肉料理のほか、ポテト、キャロットグラッセ、キノコのソテーといった、朝食の定番メニューも勢揃い。

焼売をはじめとする、中華料理も見逃せない。もくもく湧き立つ湯気に、食欲がそそられること間違いなしです。

主食代わりにできる、温野菜もあるのが嬉しい。濃い味のおかずと合わせるのが私流

エッグベネディクトなどの卵料理も、豊富に用意されています。こちらに並ぶ卵料理たちは、ニューオータニならではな個性があって面白いです。

エッグスラット、太陽卵のボイルエッグ、トリュフスクランブルエッグなどなど

エッグベネディクトは、素材の味を大事にした酸味が控えめなタイプ

ご飯との相性の良い卵焼きや、サラダに乗せて食べたい目玉焼きも。お好みの卵料理を楽しんでください。

そして、作り置きの料理だけでなくプロによる、出来立ての味も堪能することができます。

玄米卵を使用した「シリアルオムレツ」は、目の前で調理していただけるスタイル。

トッピングは、ハム、チーズ、オリーブ、ハーブ、ベジタブル、マッシュルームの6種類。注文してから作ってくださるので、出来立てのアツアツを味わえます。

和食コーナー

タスマニアサーモンの塩麹焼き、奈良産地酒の酒粕で漬け込んだ奈良漬けなど、特に個性的なメニューが揃っているのが和食コーナー。

こだわりの和食メニューが並ぶブッフェ台は、圧巻!”新・最強の朝食”の和食のラインナップは、間違いなく最強と言っていい・・・!

観音温泉水で炊き上げられた新潟産コシヒカリに、オリジナルブレンドの八穀米「Jシリアル」。こちらの味噌汁は、老舗の八丁味噌と信州味噌をブレンドしているそうです

梅干しだって、普通ではありえないようなこだわりっぷり・・・!

最高級の紀州南高梅に高麗人参で漬け込んだ梅干し、スーパーフルーツ”羅漢”を使用したはちみつ梅が揃います。

国産大粒大豆を使用した、オリジナル納豆塩麹なんてものも

このスペースに並ぶ和食メニューは全部、白米が食べたくなる味なので注意してください。

野菜の煮浸し、きんぴら、いんげんの白和え・・・味わい深いメニューがいくつもあります。

本かますの干物とタスマニアサーモンの塩麹焼き

太巻きといなり寿司は、ちょっと濃いめな味付けがいい

和食コーナーの中央には、てんこ盛りのいくらが用意されていました。

まさかいくらが用意されているなんて、誰が想像しただろう・・・。こんもりとした、いくらの山にグッときます。

ご飯もいいけれど、うどんも最高。こちらは自分で湯通しするセルフ方式です。

シンプルなうどんには薬味をたっぷりかけて、どうぞ

うどんとの相性がばっちりなトッピングは8種類。「まぐろ節」や「京都原了郭黒七味」など、見たことのないアイテムも置かれていました。

ペストリーコーナー

“新・最強の朝食”は、ペストリーコーナーも最強です。

甘いもの好きには、たまらないアイテムが揃います。このペストリーコーナーは和食コーナーと並んで、朝食ブッフェを代表するコーナーと言えるでしょう。

チョコレートマフィン、シリアルプリマリコッタマフィン、バナナマフィン、シリアル黒豆マフィン

「ハーブドッグ」は、ニューオータニの名物グルメのひとつ

絶対に食べるべきは何といっても、ピエール・エルメ・パリ製のヴィエノズワリー。紹介するのが憚れるほどの人気メニューです。

何を隠そうこれこそが、”新・最強の朝食”の看板メニュー。この朝食ブッフェでしか食べられない、限定メニューらしいです。

店内でいただける「ピエール・エルメ・パリ」のヴィエノワズリーは3種類

こちらのラインナップは、定期的に入れ替わる模様

ペストリーコーナーの周りを歩くだけで、これ美味しそうだな、これも食べたいなと、楽しい気分になっちゃいます。

端から端にたどり着くまでの間に、ざっと23種類ほどのペストリーがありました。

パティスリーSATSUKIのオリジナルパンの種類も多いので、食べ比べも楽しいと思います。

トッピングのカスタマイズが可能な、パンケーキやフレンチトーストも

味の変化を楽しめるのもいい。ジャムやシロップが豊富に用意されているのが、地味に嬉しかったです。

ふわふわの自家製バターが、個人的なお気に入り。ミルキーでコクのある風味に、ハマるゲストも多いそう

フルーツ・ヨーグルト・シリアルコーナー

ヨーグルトやフルーツなどが並ぶコーナーは、食後のお楽しみ。

ここに置かれている品々が、「本当に朝食ブッフェ?」というレベルで素晴らしいんです。

シンプルなヨーグルトはもちろん、パンプディングやクレームダンジュなど、デザート的な美味しさを兼ね備えたメニューが豊富に用意されています。

ドラゴンフルーツ、バナナ、キウイに加え、ぶどうや柿などの季節ならではなフルーツまで

チアシードを使えば、この上ない満足感を得られそう

ナッツにシリアル、ドライフルーツは、ご覧の通りのメニュー数。

アーモンドやクランベリーなど、バラエティー豊かなラインナップとなっています

ブッフェ台にアイスが陳列されている光景は、衝撃ですらありました。

ピタヤを使用したホテル自家製シャーベットに、定番人気の「八丈島ジャージ牛乳ジェラート」。2つの味を楽しめます。

このコーナーのすごいところは、ピエールエルメのヨーグルトも置かれていることです。

ピエールエルメのヨーグルトは、まさに至高の味。こちらのヨーグルトもホテルニューオータニ限定で、定期的に入れ替わるそう。

「新edoくず餅ゼリー」という、船橋屋とのコラボメニューも紹介されています。

あんこなどのトッピングを加えると、味にメリハリが出て美味しいです。ホテルニューオータニの本気度がビシビシ伝わってくる、完成度の高い逸品と言っても過言ではありません。

年中通して楽しめる「自家製プディング」も美味。個人的にオススメです

ドリンクコーナー

温かいコーヒーや紅茶はテーブルオーダー式ですが、ジュースやお水などのコールドドリンクはセルフ式で提供されています。

ブッフェ台に並ぶジュースの豊富さには、目を見張ります。

ピエールエルメオリジナルのブレンドティーも提供されており、注目すべきコーナーのひとつだと思います。

オレンジやグレープフルーツをはじめとする定番のジュースほかに、クランベリー味のジュースや、なんと玄米黒酢ドリンクまで

お水の種類も、ひと通り揃っているという印象。

これは飲み比べが楽しすぎて、お腹がチャプチャプになっちゃうやつだ。

飲み過ぎにはくれぐれもご注意ください。

“新・最強の朝食”の、こだわりメニューに魅せられる

期待を胸に抱き、興奮する心を落ち着かせ、食べたいメニューを持ってきました。

1巡目。ハムやチーズなどの朝食の定番や、スタートダッシュに最適なメニューをいくつか。

「まずはじめに」といただいたキノコのスープが、いきなり美味しかった。

透き通ったスープは旨みが凝縮されていて、ひと口、もうひと口と止まらなくなる美味しさです。

素材の良さを感じられるサラダも、美味しいに決まってます。

シャキシャキ食感のグリーンサラダに、生ハムやサーモンの塩気が合う。スモークサーモンは噛めば噛むほどに味わいが広がり、ガツンと力強い旨味に震えました。

イベリコ豚の骨付きハムの美味しさにも感動。ウマいウマいと言いながら、飲むように食べてしまいます。

噛むごとに旨みを重ねる、中毒性の高いハムですよ、これは

食べはじめてから10分ほどで、2巡目にありつくことができました。次に、と持ってきたのは和食プレート。

和食メニューはどれも、甲乙付け難い美味しさ。一品一品の量を少なめに盛れば、全種類制覇も叶いそう・・・!

ものすごく柔らかいカマスの干物が、旨みたっぷりで絶品。大根おろしを乗せて、サッパリ食べる食べ方が気に入っています

大好物のいくらは山盛りで。「これは贅沢・・・!」と思いながら、ここぞとばかりにいただきました。

和食コーナーにあった「発酵豆腐」でいくらをいただく

絹ごし風のお豆腐は、滑らかな舌触りがとても好み。

いくらだけが際立ってしまいそうなのですが、この組み合わせはお互いがお互いを高め合っています。邪道ではあるのですが、これはこれで美味しいです。

豆腐で食べるのも美味しいけど、ホカホカご飯との組み合わせも捨てがたい・・・。醤油漬けのいくらの許せないところは、つい、ホカホカご飯がほしくなってしまうところです

温菜コーナーにあった卵料理は、なんとなく全種類食べてしまいました。どれもちょうどいい量なので、お腹いっぱい食べた後でも、するすると胃袋におさまります。

同じ卵料理なのに、違う美味しさに感動。エッグベネディクトとエッグスラットは食べたことがあるけれど、トリュフスクランブルエッグは初体験

トロトロクリーミーな仕上がりのスクランブルエッグは、内包するトリュフの香りが半端ではありません・・・!トリュフの風味がしっかり香るのに、幅広い方に好まれそうなクセのない味です。

エッグスラットも相変わらず美味しい。以前食べた時よりもまろやかで、旨みが濃いという印象

実演式のオムレツも、しっかり食べています。

注文したオムレツを待つ様子

目の前で出来上がっていくオムレツに、わくわくする・・・!

こちらのオムレツは、卵3つ分。なかなかボリューミーなオムレツです。

出来立てのオムレツは、半熟に近いスクランブルエッグをまとめた感じの仕上がりでした。

選んだフレーバーはハーブ味。優しい卵の味が広がった後、爽やかなバジルの香りが追いかけてきます。

カットして食べる作業も楽しく、ハフハフッと熱さを我慢しながら、口いっぱいに頬張るのが最高でした。

お腹がそこそこ満たされてきたところで、「甘いものを食べたい」という気持ちが湧いてきます。

看板メニューである3種のピエールエルメのヴィエノズワリーに、さらには、SATSUKIのフランや、パンプディングなどもチョイス

サティーヌのフレーバーを組み合わせたクロワッサンを食べてみると、見た目以上にパッションフルーツの酸味が強い。クリームチーズの風味は控えめで、パッションフルーツの甘酸っぱい風味が、このヴィエノズワリーの主役だと感じられます。

外も中も、フワッとしたタイプのクロワッサンです。一見すると生地ばかりっぽいですが、中に、パッションフルーツ風味の餡がみっちり詰まっていて驚きました

そして「パン オ レザン」がまたウマい。

ちょっと甘めなアイシングとジューシーなレーズン、そしてシナモンを効かせたふかふかパンという組み合わせが素晴らしい。

「ブリオッシュアンフィニマンショコラ」は、コーヒーとともに食べたかった・・・!

肝心の味についてはひと言で、超がつくほど濃厚なチョコレート味!チョコレートの深い味わいを楽しめる、最高の逸品だと思います。

甘いペストリーの後の口直しとして、ひと口サイズの「八丈島ジャージ牛乳ジェラート」。

これがめちゃめちゃ美味しくて、たまに思い出して食べたくなる病みつき味です。

素朴ですが深い味わいがあり、爽快な甘さとまろやかなコクが同居しています。そのままでも十分美味しいけれど、ジャムやシロップをかけても美味しそうです

すでに1日分のカロリーを摂取した気はするのですが、まだまだ行きます。ブッフェ台の周りを歩いてすっかり消化したところで、2種類のどんぶりとデザートメニューを持ってきました。

ステーキとJシリアル米の組み合わせ。ステーキのパワフルな味付けに、八穀米の妙味と旨みが合わさると悶絶級の美味しさです。

こちらの海苔巻きは、調味料いらずのしっかりした味付け。

玉子などの具も存在感があって、ご飯の濃い味にも負けていません。

やってしまった。Jシリアルといくらのいくら丼・・・!

米よりいくらの方が多いじゃないか、というような贅沢丼です。この日の来店客のなかで、1番いくらを食べた自信があります。

自制心を働かせて、いくら丼コンボは回避しました。スルスルと胃の中に収まってしまうので、いくらでも食べられるような気がしてしまうのですよね。いくらだけに

シンプルな見た目のグラススイーツたちは、一つのグラスの中に、様々なこだわりが盛り込まれているのが魅力です。

ひと口ごとにいろんな食感や味を感じられて、口の中が楽しくなっちゃいます。

「ヨーグルト オ フレーズ デ ボア」。ミルクのコクに、酸味の効いたいちごソースがいいアクセント

「新edoくず餅ゼリー」は、アレンジして食す。スタッフの方の教えに従いブッフェ台のトッピングを入れたら、味に一気にパンチが出ました。

トッピングを使用することで、より奥深く、リッチな仕上がりに。優しい甘味の粒あんと、きな粉の香ばしい風味がマッチ。つるっとした食感の、くず餅ゼリーとのバランスも絶妙です

そして、もう何度も食べたシャーベットにも目がくらんでしまいました。

明るい時間に食べるシャーベットは最高ですね!

締めにクレームダンジュを食べ終えたところで、ごちそうさま。

お腹がいっぱいになったらコーヒーか紅茶を頼んで、朝食時間が終わるまでお店でゆっくりするのが最高です。

いい休日を過ごしたぞ感がすごい。朝はガッツリ、午後はスイーツとドリンクで優雅に

ホテルニューオータニの「新・最強の朝食」。非常に楽しかったです。

料理だけでなく、スタッフさん方の親しみやすさがいい。

ホテル朝食って敷居が高くなりがちだけど、はフラーっと行ける気軽さがあります。子連れファミリーへの配慮も秀逸なので、是非利用してみてください。

混雑必至なので早めの時間に

お店の方が言うには、朝8時くらいまでは客が少なく、ゆっくり朝食を楽しめるらしいです。

季節や日によっても違いがありますが、週末の8時台は特に混むそうなので、オープン時間と同時に突撃するのがオススメ。

小さなお子様連れの利用も多く、8時になるとファミリー層が次々に訪れます。混雑時は、入店ができないこともあるのであしからず。

比較的空いている7時台ならゆっくりできる上、マックスで3時間も滞在できる、という利点もあります。

Wi-Fiももちろん使えますし、週末の朝活にぴったり。おひとり様や女性客も入りやすくてオススメです。

一休からお得なプランも出ているみたいなので、ご参考までに。

料理の内容と充実したサービスを考えたら大満足。次回の訪問はティータイムかもしれないし、またモーニングタイムかもしれない。

パティスリーSATSUKIのメニューも気になるので、また近々利用したいと思います。

■ SATSUKI「新・最強の朝食」

場所:東京都千代田区紀尾井町4-1 ホテルニューオータニ東京 ザ・メイン ロビィ階

アクセス:東京メトロ各線「赤坂見附駅」より徒歩3分/JR各線・東京メトロ各線「四ツ谷駅」より徒歩8分

時間(朝食):7:00~10:00

定休日:無し

利用料金:

大人 5,000円(宿泊のNewOtaniClub会員料金3,500)

子供(4~12歳) 2,800円

※税サ別

電話(直通):03-5275-3177

HP:https://www.newotani.co.jp/tokyo/restaurant/satsuki/

備考:一休.comレストランに、お得な割引プラン有り

【土日祝限定】ビュッフェ&乾杯スパークリングワイン付プラン 7,603円→5,940円

【平日限定】ビュッフェ&スパークリングワイン飲み放題付きプラン 9,504円→5,940円


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