舞浜がおフランスで染まる1か月。トスティーナ「カジュアルフレンチ スイーツ&ベーカリー」デザートブッフェ【11月】

アラサーOLはらぺこさのじ。11月「トスティーナ」のデザートブッフェに、最速で行ってきました。

訪問した11月某日に楽しむことができたのは、クラシックなフランスのスイーツをカジュアルにアレンジしたメニューたち。

“パリジェンヌ気分を味わえる”というワードに興味をそそられて行ってみたら、なんだか、おしゃれで素敵な世界が広がっていましたよ・・・!

居心地の良い雰囲気が魅力。シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの「トスティーナ」

■ カフェ トスティーナ

営業時間:7:30~23:00

ケーキベーカリー販売 10:00~23:00

デリカテッセン販売 8:00~23:00

場所:千葉県浦安市舞浜1-9 シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル 2階(ロビー階)

アクセス:ディズニーリゾートライン「ベイサイド・ステーション」にて下車後、徒歩または無料シャトルバスにて1分

電話:047-355-5555

HP:https://www.sheratontokyobay.co.jp/restaurant/toastina/

ぐるなび:https://www.google.co.jp/amp/s/amp.gnavi.co.jp/r/a904703/

備考:舞浜駅~ホテル間の送迎バス有り(時刻表はこちら)

開放的な空間が心地よさを生み出し、不思議と長居したくなるカフェ「トスティーナ」。ゆっくりとした時間を過ごしたい方に、うってつけのお店です。

“豪華客船の甲板にあるカフェ”をコンセプトにした内観

ちょっとした記念日用のお店というより、気軽に利用できるお店という感じ

舞浜駅からもすぐのため、デートや買い物、パークで遊んだ後の休憩に立ち寄るのにも最適です。

ここは軽食とスイーツが美味しいと評判。カジュアルな雰囲気の中、美味しい料理とドリンクを手に、つい長居をしてしまいます

週末が楽しみになる!金土日限定のデザートブッフェ

シェラトン・グランデ・トーキョーベイ内にあるカフェ「トスティーナ」は、週末限定でデザートブッフェを楽しめる人気店。内容は月ごとに変わり、バラエティーに富んだラインナップが魅力です。

定番のスイーツに加え、季節のゼリーやタルトといったメニューもあるので、毎月訪れる楽しみがあります。

「リピートしたくなる魔力がある」と、スイーツ好きを中心に、多くの方を虜にしているらしいです

多様な美味しさが詰まったブッフェ台

入り口のすぐ側にブッフェ台を構え、こだわりを持って作られた、約15種類ほどのスイーツが並びます。

ブッフェ台で、光り輝いているように見えるスイーツたち。子供から大人まで楽しめる品々が揃います

ブッフェ台に並ぶメニューは全て異なる系統で、チョコレート系、ベリー系、季節感を意識したグラススイーツやケーキなど、様々なタイプのスイーツが取り揃えられているという印象です。

見た目の美しさからも、このスイーツたちの魅力を感じられることでしょう。一品一品が感動する味わいで、ひと口ひと口を丁寧に味わいたくなるものばかりです。

この時ばかりは太るのを覚悟して、ガッツリいただくことをオススメします。

いちごショートケーキ

抹茶ガトーショコラ

ピスタチオとオレンジのムース

レアチーズケーキ

ベリータルト

キャラメルショコラ

かぼちゃプリン、モンブラン

洋梨ムースと洋梨ゼリー、ヨーグルトムースとクランベリーゼリー

ティラミスパフェ、マロンパンナコッタ

フルーツカクテル

ブッフェ台には、その時にしか食べられない限定メニューも!

こちらのスペースに並ぶ品々は、月替りの限定品です。

11月限定のフェア品は、甘酸っぱい「イチゴのシャルロット」に栗を使った「マロンガトーバスク」、コーヒー風味の「ヘーゼルナッツのガトーオペラ」の3種類。

伝統のフランス菓子をカジュアルに、トスティーナ風にアレンジしたメニューとのこと

いずれも、他では味わえないフレーバー、そして絶妙な素材使いであり、「トスティーナ」ならではのオリジナリティーが感じられます。

見て楽しみ、美味しさに驚く

もちろん、今回もガッツリ食べてきました。提供されているスイーツは、もれなく全種類いただきます。

目の前でひしめき合う大量のスイーツ。全てのメニューを持ってきたら、まさにパーティー状態になりました。

ひたすらにデブの道を歩いている感覚があります。しかし、罪悪感を抱かずにモリモリいただきましょう

1皿目

イチゴのシャルロット、マロンガトーバスク、ヘーゼルナッツのガトーオペラ

甘酸っぱいいちごが主役の「イチゴのシャルロット」は、スポンジ使いが秀逸。ふわふわ生地の優しい甘さが、ベリーの甘酸っぱさを引き立てています。

土台のスポンジは軽い食感で、舌の上に優しい甘味を広げます

そして、いちごムースの下に入るラズベリージャムとレモンムースの層が、爽やかな味わいを演出。全て一緒に味わうと、いちご甘酸っぱさと同調しつつ、さらに、その美味しさを膨らませてくれるような気がします。

コーヒー風味の生地と、ヘーゼルナッツのガナッシュ、ミルクチョコのガナッシュが層になった「ヘーゼルナッツのガトーオペラ」。

素材同士をただ単純に組み合わせるのではなく、キャラメルの香ばしさと甘さがしっかり立つよう、構成された逸品です。

ガナッシュクリームとコーヒー風味の生地の間には、ヘーゼルナッツ風味のバタークリーム。コーヒーシロップが染み込んだ生地が絶妙なほろ苦さで、まろやかなキャラメルの甘味をキリッと引き締めています。

味も食感も、計算し尽くされたガトーオペラ。様々な味の要素が組み合わさることで、複雑かつ奥行きのある味わいを楽しめました

この「マロンガトーバスク」の見た目はめっちゃ地味ですが、ひと口食べたら驚きました。バター感が実に濃厚で、噛みしめると、芳醇なバターのコクが口いっぱいに広がるのです・・・!

クッキー生地を使用しており、サクッホロッとほぐれる食感も特徴的

バターの風味が強い生地だけではなく、マロンのクリームや渋皮栗もしっかりとした存在感があります。ギュッと詰まった生地に粒感がある栗が入ることで、どっしりとした味わいながら、飽きの来ないケーキに仕上がっています。

2皿目

ピスタチオとオレンジのムース、レアチーズケーキ、ベリータルト、キャラメルショコラ

ピスタチオとオレンジの組み合わせはあまり馴染みがないものですが、意外なほどの相性の良さに驚かされます。

ほのかに感じるオレンジの酸味を、ピスタチオのまろやかさが優しく包み込みながら、滑らかに口溶けていきます

オレンジ味寄りともピスタチオ味寄りとも言い切れない、そういう味。どちらの風味も控えめで穏やかな味わいであり、それゆえに、完璧に調和しているのだと感じられます。

ふんわり滑らかな食感が楽しめる「レアチーズケーキ」。すっきりと爽やかな酸味が、とても美味しい。

チーズのコクやまろやかさよりも酸味が際立ち、まるでレモンカードのような味わいを堪能できます。

酸味が際立つと言っても穏やかな酸味で、食べにくさやクドさはありません

土台のスポンジの存在感も半端ではない。生地はしっとりとしていて、レアチーズのようなマイルドな酸味があります。

上のムースの部分だけでなく、下のスポンジ生地の部分でも、特徴的な酸味を堪能できるケーキなのです。

まるで宝石を散りばめたような「ベリータルト」は、まぶしいほどにフレッシュなベリーがいっぱい!

噛むごとに口の中にほとばしる、ジューシーな果実味がたまりません・・・!

鮮やかなベリーが美しい・・・。宝石のような彩りとすっきりした甘味が魅力的

土台のタルトは、甘さ控えめのしっとりタイプ。中のクリームもしっかり馴染んでる。全てを一緒味わった時に、纏まりのある味になっているという印象です。

「キャラメルショコラ」は見た目通りの濃厚な仕上がり。ひと口含むとチョコレートの甘さが感じられ、徐々にコクが増しビターな風味が現れるなど、1つのケーキの中にいくつもの複雑な味わいが秘められています。

様々な食感と味の素材が重なって、多層的な深みが感じられるチョコレートケーキだ

ふんわりしたムースの部分は、濃厚なチョコレート感があります。

カカオの風味もしっかりと立っていて、表面のグラサージュの、生チョコレートのような口溶けにもハマりました。

この「かぼちゃプリン」 は、カボチャ味の塊です。ほんのちょっとでもカボチャ感がすごいのですが、口いっぱいに食べると、もう、たまらないです。

凝縮感のあるカボチャ味が幸せすぎる・・・。カボチャがギュッと詰まった味わいに心が躍ります

食感はしっかり固めですが、ツルンと喉越しが良くとっても滑らか!飲める感覚です。

味わいは濃厚ながら口当たりは軽いので、重さやクドさを感じることなく食べ切れました。

3皿目

かぼちゃプリン、モンブラン、ティラミスパフェ、マロンパンナコッタ

たっぷりのホイップクリームにモンブランクリームを緩めに絞った「モンブラン」。とてもシンプルな構成ですが個性はしっかり。

栗の持つ食感や香り、味わいの豊かさを楽しめる、栗好きにはたまらない逸品です。

スッと口溶けるホイップクリームが、マロンの甘味と風味をくっきりと際立たせます

クリームの底にはクッキー生地が入っていました。

これがあまり主張する感じではないのですが、単調なクリームの味わいに変化を与えてくれます。これ以上量を多くしたら存在感を発揮してしまうくらいの、ギリギリで保たれたバランスが絶妙です。

マスカルポーネクリームがたっぷりと詰め込まれた「ティラミスパフェ」は、甘さ控えめな大人の味。

噛み締めて味わうとまろやかでコクのある味わいが広がり、コーヒーほろ苦さが心地良い余韻をもたらします。

グラスの中から溢れ出る、滑らかなクリームの美味しさに感動!コーヒーシロップが染み込んだスポンジの、個性のある食感も楽しい

コーヒーの苦味、マスカルポーネのコク、ほのかな甘味・・・全ての素材が口の中でひとつになり、個性のある味わいを作り上げます。

コーヒーの苦味は思ったよりもしっかりしていて、クリームの優しい甘味を引き立てていました。

この「マロンパンナコッタ」は、まったり滑らかな舌触り。味わった時に広がる栗感は、息を飲む美味しさ・・・!ひと口目から栗の旨味と甘味が押し寄せます。

口の中から無くなってもなお、濃厚な余韻を残す味わいが罪深い・・・

作られた味ではない滋味深い栗の甘味を、最後まで失うこと無く味わえました。

全体的な甘味は意外にも控えめで、決して食べ手を飽きさせることなく、濃厚な栗感だけを与えてくれます。

4皿目?

洋梨ムースと洋梨ゼリー、ヨーグルトムースとクランベリーゼリー

ふんわり洋梨ムースとぷるぷる洋梨ゼリーを組み合わせた、洋梨尽くしのグラススイーツです。異なる質感の素材を使用することで、洋梨の風味がより強く感じられ、洋梨の美味しさを多層的に味わえます。

洋梨のムースは、口に入れた瞬間に溶けていく感覚が心地いい。トロトロになったゼリーは、もはや飲み物と化しています

洋梨の美味しさをそれぞれに感じることができ、洋梨の美味しさを濃厚に楽しめました。

余計な甘味を付けないことで、洋梨の風味の豊かさをしっかりと味わえるような気がします。

こちらは、ヨーグルトとクランベリーを組み合わせたムースゼリー。よく知っている組み合わせだけど、これは”はじめまして”の味です。

ぷるっと弾力があるゼリーは、果実味が豊かでフルーティー。洋梨のゼリーとは違う質感で、独特のもっちりプルプルした食感が美味しいです

歯で噛むというより、舌で噛める柔らかさのムースも美味しい。スプーンを入れた瞬間に、その滑らかさが伝わってきます。

上品な甘さとさっぱりした酸味で、どこまでも軽い味わい。独特の酸味は控えめで、素直に美味しいと思える食べやすさです。

5皿目

シンプルな見た目の「抹茶ガトーショコラ」は、噛みしめるほどに抹茶感が溢れ出す。

他のケーキよりも大きめだから、食べ応えも抜群。押し寄せる抹茶の香りと品のある甘さは、一度食べたら止まりません・・・!

口の中が、濃くて深みのある抹茶の苦味ですごいことになる

そして、ホイップクリームと合わせて食べるのが最高。その組み合わせを知ってしまうと、そのまま食べるだけでは物足りなく感じてしまうかもしれません・・・!

デザートの後には軽食類を

「トスティーナ」のデザートブッフェでは、スイーツだけで満腹になってしまってはもったいないです。何故なら、スイーツだけでなく美味しい軽食類も用意されているからです。

「トスティーナ」の軽食のラインナップは、「このブッフェって、デザートがメインじゃなかったっけ?」と思うほど

軽食はサンドウィッチとパンを中心に取り揃えており、デリ風のサラダや温かいスープまで用意されています。

何度も利用していますが、いまいちだったものはありません。

こだわりを追求する「トスティーナ」のスタイルは、軽食類にもあらわれていると感じられます。

ツナサンド、ハムサンド、スモークサーモンのハーブクリームサンド、タラモサラダサンド・・・

「サツマイモブレッド」など、季節ならではのパンも置かれています

パンが置かれているスペースには、月替りのメニューも用意されています。

11月の限定品は、「スウィートポテトエピ」と「アールグレイとオレンジのボストック」の2種類。秋の味覚系がお好きな方は、きっと好きなやつ。

サンドウィッチやパンだけでなく、ホットミールも豊富です。

ホクホクのフライドポテトに温かいパン。常に温かい状態を保たれたピザも、思わず感謝してしまうぐらい美味しいです。

どれもひと口サイズなので、食べ比べを楽しんでみても。スナック感覚で、ぱくぱくいただけてしまいます

創造力を刺激する「クロワッサンワッフル」に、ハマっている方も多いはず・・・!組み合わせ次第で、無限の美味しさが広がるように思います。

選べるトッピング類は8種類。どれを組み合わせたら美味しいか、全力で考えてみてください

個人的に嬉しいのが、さっぱりと食べられるサラダや冷菜類。冷菜メニューは常時3種類並び、定番のサーモンのマリネに加えニース風のサラダなど、個性的なメニューも揃います。

こちらの冷菜類は、「スイーツ以上に食べてしまう」と人気です

また新しい軽食メニューに出会う

今回の訪問時には、新しい軽食メニューが用意されていました。

「チキンカレー」。私好みの具のチョイスと味付けに、それはもうありがとうございます。

カレーの中には具がこれでもかというほど入っていて、ワンスプーンごとの具の量に驚かされました。

軽食が美味しくて、さらに楽しく食べられる

心のままに盛ってみたら、食いしん坊全開の盛り皿になってしまいました。

お皿にいっぱい盛っちゃう現象は、食いしん坊あるあるなのか、それとも私だけなのか。是非とも前者であってほしいです。

まずこれは必須。冷菜類とサラダ。

みずみずしい生野菜が口の中をさっぱりさせる。エビが入っているメニューは、だいたい美味しいという持論を持っています。

スープメニューは日替わりで、この日いただけたのは「ミネストローネ」。

ひと口飲んでみると、優しい塩味で美味しい。そして、具材としてサイコロカットされたズッキーニやナスなど、たっぷりの野菜が入っているのが嬉しいです。

チキンカレー。一口食べたら、なんとウマい。しっかりしたスパイシー感の奥に、うっすら野菜や肉の旨味も感じます。

食べた瞬間に、その魅力に取り憑かれてしまいました。

あまりにも美味しすぎて、おかわり必死

スパイシーなカレーの中には、これでもかと具材がどっさり。具だくさんすぎて、カレーというより、煮物の類に近いように思います。

続く一皿は、お惣菜系とスイーツ系のパンを乗せたパンプレート。私にとっては、このパンたちもメインディッシュのよう。

麦穂の形がパッと目を引く、「スウィートポテトエピ」という商品。もちっとした歯切れのよい生地に、スウィートポテトとサツマイモが練りこまれたパンです。

ガブっとかじりつくように食べると、サツマイモのホクホクとした甘味があり、芋好きにはたまらない味わい。

小麦が豊かに香るパン生地が、サツマイモの素朴な風味によくマッチしています。

「アールグレイとオレンジのボストック」は、クセの強い食材同士を組み合わせたもの。

オレンジの爽やかな酸味に、アールグレイ独特の少しクセのある風味が交互に押し寄せ、なんとも不思議な余韻を残します。

この「サツマイモブレッド」は、「スウィートポテトエピ」と似ていますが全くの別物。芳醇なバターと香ばしいゴマが香る、ふんわりした生地が個性的です。

ひと口かじれば、ホクホク食感のサツマイモが溢れ出す。ギッシリ詰まったサツマイモが贅沢すぎて、ひと口ごとに幸せになれます

しっかり色良く焼き込まれた「栗のクロッカン」は、ザクザク生地とホクホク栗という構成が良い。

生地にはバターの風味とコクがあり、これはハマる美味しさ。存在感が際立つ、大きめカットの栗もたまらない・・・!

「スモークサーモンのハーブクリームサンド」は、チーズがとてもクリーミーで滑らかな食感。ほんのりと香るハーブの香りが、少し独特かもしれません。

溢れそうなくらいにチョコレートクリームがサンドされた「チョコとクルミのパン」も絶品

まだお腹に余裕があったので、軽食を食べた後デザートに戻りました。ブッフェ中はノーカンなので、おかわりは0キロカロリーです。

私ははじめから最後まで居たのですが、提供料理がポチポチ変わっていました。

エビ入りのニース風サラダが品切れて、コールドミートとリンゴのサラダに

デザートの後に食べる肉も最高!「悪いことしちゃってる・・・」っていう背徳感がたまりません。

やっぱり「トスティーナ」のデザートブッフェは最高。充実感に満たされながら終わります

「トスティーナ」のデザートブッフェが大好きです

今回の訪問を経て、「トスティーナ」がさらに好きになりました。

ホテルブッフェの中で最高レベルに好きです。一見客でも入りやすいのが魅力で、訪れたゲストに素敵な時間を演出してくれます。

ワイワイ賑わうグループや、ひとり自分のペースでしっぽりと味わう方もいる。

自分なりの過ごし方を極められる「トスティーナ」は、まさに最高のお店なのです。

果たして、チキンカレーは”定番メニューの地位”を確立できるのだろうか・・・。今後の展開に注目です。

来月も早々に訪問したくなりました。

■ トスティーナ デザートブッフェ

利用時間:金曜 14:00~17:00/土曜・日曜 15:00~17:00

利用料金 :
金曜 大人 2,400円/4才~12才 1,200円
土曜・日曜 大人 2,700円/4才~12才 1,350円 ※税サ込

予約:公式HPからオンライン予約、もしくは電話予約

電話:047-355-5555(代表)


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