寛げる美食の空間!シャングリラ・シンガポール「ホライゾンクラブラウンジ」は、外食いらずの食環境

アラサーOLはらぺこさのじ。当日シンガポールに来るまで、「ホライゾンクラブラウンジ」が使えることを知りませんでした。

シャングリラ・シンガポールでは「バレーウィング」の客室に宿泊したのですが、実はタワーウィングの「ホライゾンクラブラウンジ」も利用できることが発覚。これは嬉しい誤算・・・!

これはラウンジはしごを決行するしかないと、欲張りな自分は大喜び。もちろん「ホライゾンクラブ」のラウンジ利用にも全力です!

タワーウィングの24階にひっそり佇むホテルラウンジ「ホライゾンクラブ」

今回ご紹介する「ホライゾンクラブラウンジ」があるのは、シャングリラ・シンガポール「タワーウィング」棟の24階。エレベーターを出て右手に進んだ場所に位置しています。

自動ドア式になっているラウンジの入り口

ラウンジに一歩入ると、そこには広々とした空間が!

受付カウンターに立つスタッフの方に笑顔で迎えられ、部屋番号を提示。

「ホライゾンクラブラウンジ」はタワーウィングのクラブフロアに宿泊する方だけでなく、「バレーウィング」の宿泊客も利用することができます。

受付を一度済ませたら、以降は、顔パスで入室することが可能です。

明るく開放的なイメージの「ホライゾンクラブ」のラウンジ内

ラウンジは奥に長い造りになっていて、100人が同時に利用しても余裕があるくらいの広さ。席数も多く、座る場所に困ることはなさそうです。

客層としては東南アジア系の人が多いような気がします

ゆったり寛げるソファー席に、親しい人との会食に使えるテーブル席など。様々なタイプの席が用意されているのも嬉しい。

肩肘張らずに気軽に訪れることができる雰囲気も漂っているような

居心地が良すぎて、うっかり寛ぎ過ぎてしまったのは秘密です

行くだけでも楽しい。「ホライゾンクラブ」のラウンジサービスとは

そんな「ホライゾンクラブラウンジ」には、3つの時間帯に分かれたフードプレゼンテーションがあり・・・アフタヌーンティータイムからのカクテルタイム、朝食タイムと、時間帯によって表情を変えて、訪れるゲストを楽しませてくれるのです。

こちらのフードプレゼンテーションの内容は、食事に匹敵するほどボリューム満点

買い物帰りのチョット1杯や、ディナー後の2軒目使いにも最適。ホテル界隈でも屈指と言える充実のサービス内容に、お腹も心も満たされていくのを感じるはずです・・・!

美食のはじまりはアフタヌーンティータイムから

私の「ホライゾンクラブ」での滞在は、甘いケーキと軽食類を楽しむアフタヌーンティータイムからスタートします。

「ホライゾンクラブ」のアフタヌーンティータイムは、14時から17時までの2時間。フードの提供はブッフェスタイルで、おしゃれなケーキからランチ代わりの軽食まで幅広く並びます。

ラウンジ奥にある食事提供エリア

この「ホライゾンクラブ」のアフタヌーンティーのフードは、食べすぎる恐れもある立派なブランチです。

サンドウィッチやトルティーヤといった軽食メニュー、マカロン、生ケーキなど、様々なメニューが揃っています。

生チョコケーキ

チョコレートブラウニー

ナッツのタルトケーキ

オレンジのフィナンシェ

パウンドケーキ

スイーツのメニューは日替わりです。それぞれ味わいが異なるものが、毎日6種類ほど並びます。

別の日には、ベリーのタルトケーキにコーヒーのロールケーキ、シュークリーム、パウンドケーキなどをラインナップ

ミニサイズのエクレアやシュークリームには様々なフレーバーが!

ベリー味の他、抹茶味、キャラメル味など・・・たくさんの味を試したくなってしまいますね

アフタヌーンティーの定番、焼きたてスコーンの用意も。プレーン味とレーズンを練り込んだものの、2種類が提供されていました。

小分けのジャムは使い切りサイズ

そのまま食べても十分美味しいのですが、クロテッドクリームやジャムを駆使することで何倍も楽しめると思います

スイーツだけでなく、トルティーヤがあったり、サンドウィッチが2種類もあったり、とにかく軽食メニューも種類が多いです!

お食事系のパイをはじめとするホットミールが、ずらりと並ぶ様子にたまげました

こちらに並ぶホットミールは、小ぶりながら食べ応えが抜群です。シンプルな組み合わせの品々は、どれもハズレ無さそうな雰囲気があります。

野菜の揚げ春巻き

カレーパフ

チキンパイ

ひと口サイズのサンドウィッチは、「バレーウィング」のラウンジにもありました。

サンドウィッチが不味かった歴史を私は知らない

ちょっと雑な見た目のサンドウィッチですが、クオリティーはさすが。中の具材の存在感をしっかり感じられるところがポイントです。

食事を楽しむダイニングエリアにも、フルーツやナッツなどが置かれていることに驚きました

一通り持ってきたら幸せが生まれた!

「ホライゾンクラブ」のアフタヌーンティータイムのメニューの豊富さは異常。正直外食が必要ないくらいの品数です・・・!

このエッグタルトは、ホテルラウンジの軽食メニューとは思えないほどの本格派

ミニサイズのエクレアは、キャラメルクリームを詰め込んだものを。一通り試してみたくなりましたが、どうにか自粛。

どのメニューも繰り返しいただきたくなるものばかりでしたが、お腹の容量不足で、リピートできないのが残念です。

この後が控えていなかったら、きっと爆食いしていただろうと思います

フードと楽しむドリンクメニュー

食事と一緒にいただきたいドリンクは、セルフで気兼ねなく飲みまくれるスタイルで。

ドリンクのメニューは、コーヒー、紅茶、コーラをはじめとするジュースなどが提供されていました。

タッチパネル式のコーヒーマシーン

コーヒーやカフェオレなどの定番品の他に、フォームドミルクが選べると嬉しくなる

紅茶のコーナーはダイニングエリアに用意され、種類も充実。スリランカ発のブランドティー「zesta」を8種類揃えています。

こちらはコールドドリンク用の冷蔵庫

冷蔵庫の中に、ジュース、炭酸飲料がたくさん。

ペリエ、コカコーラ、スプライト、フルーツジュースは4種類もあり、ペットボトルの水も自由気ままに飲み放題。

さすがにホットチョコレートはありませんでしたが、私は、紅茶とカプチーノさえあれば満足です。

スイーツや軽食をバクバク食べながら、温かい紅茶をガブガブ飲みまくってしまいました

豊富過ぎるカナッペやお酒との出会いを楽しむカクテルタイム

ついそのままのんびりしていると、あっという間に、17時からのカクテルタイムのお時間です。

利用時間は20時までと長い「ホライゾンクラブ」のカクテルタイムは、フードもドリンクもかなりの数。限界を超えるほどお腹いっぱいに・・・なんて事態もありえる、ディナーに匹敵するレベルの充実っぷりなのです。

ディナー以外の何物でもない、ブッフェテーブルの料理たち

アフタヌーンティーの時間帯からは一変して、アペタイザーに新鮮野菜、チーズなどのメニューが種類豊富に並びます。

新鮮なコールドミートなどが並ぶ冷菜コーナー

冷菜メニューはチキンハムにパストラミ、サーモンの塩漬けなど幅広く。

サーモンの塩漬け

スモークサーモン

サラミ

チキンハム

アブラソコムツ

冷菜用のトッピングのバリエーションも超豊富でした

「ホライゾンクラブ」のカクテルタイムには、おしゃれに盛られたひと口サイズのオードブルが何種類も!

シャングリラ風に味付けされた、オリジナリティー溢れるオードブル

こちらのオードブルは日替わりで、その日ごとに一品一品チェックするのも楽しいかと思います。

初日のメニューには、鴨肉にキャラメリゼした玉ねぎを合わせたものやトマトとモッツァレラのカプレーゼ、ローストビーフ、エビのカタラーナ風なるもの

別の日のラインナップはまた違った美味しさ。

サーモンロール、シーフードマリネ、チーズボールが用意されていました。

地元の味を楽しめる、ローカルメニューも多数存在。

本格派のインド料理はスパイスたっぷりなので、辛い物が苦手な人は要注意。

唐辛子たっぷりのカレー「ラジママサラ」は、特に辛味をしっかりと主張してきます。

インド製のカッテージ風チーズが使われた「メシパニール」もそこそこ辛い

「ダルタルカ」は豆煮込みみたいだな、と思う一品でした

食べ応えも十分なホットミールは5種類。

サクッと揚げられたライスコロッケは、一度食べれば虜になること間違いなし。

ライスコロッケの他にも具沢山のホットパイなど、実に多彩なメニューが取り揃えられているという印象です。

このチキンパイは具材がたっぷり詰まっており、一口かじると溢れてくる

この鶏のから揚げは、思っていた3倍美味しかったです

その他にも蒸し春巻きなどの日替わりメニューが用意され、日によっては目を疑うような豪華メニューが登場することも!

にゅうめんのようなアワビ麺。高級食材がしれっと使われていることに驚きました

丸パンに白パン、穀物パン、チャバタなど、お食事パンの種類も様々。

自分でカットするフォカッチャは、枕にしたいビジュアルです

さらに、塊のチーズも食べ放題!

スタートダッシュや箸休めに最適なサラダコーナーも、充実っぷりが半端じゃないです・・・!

サラダ用のドレッシングを見ても、その種類の多さにどれにしようか目移りしてしまうほど

ナッツやレーズンなどのトッピングもあり過ぎるくらいにある

スイーツもこの品揃え。悩む時間も楽しくなるような生ケーキにグラススイーツ、焼き菓子、チョコレートがずらりと並んでいます。

アフタヌーンティータイムとは違うスイーツが7種類も・・・!

生チョコケーキ、チョコレート、ピスタチオケーキ・・・もはや「スイーツ専門店」と言ってしまっても、いいレベルではないでしょうか。

ミルクチョコ

ミルクムース

ビターチョコ

カクテルタイムのラインナップも日替わりで。

別の日のメニューは、チョコレートケーキにバウムクーヘン、オレンジゼリーなど。

このタブレットチョコはいつも置いてありましたけど

毎日どんなスイーツが登場するのかワクワクしますね

カクテルタイムには個性豊かなお酒もいっぱい!

もちろんカクテルタイムで注目すべきは、フードだけではなく。好きな時に好きなだけ楽しめるアルコールドリンクが、豊富に揃っているのです・・・!

セルフ式のアルコールドリンクが、バラエティー豊富に並ぶ冷蔵庫

選べるお酒の種類は、白ワイン、赤ワイン、ビールにカクテルと、かなりメニュー数が多いです。

アサヒビール、バドワイザー、タイガービール・・・大概のビールが置かれているというイメージです

他にも赤ワインが5種類もあったり、白ワインの種類もたくさん。

お酒好きには夢のような機械。蛇口をひねれば無限にワインが出て来る、ワインサーバーまでありました。

けっこうな種類があるので、お酒好きの方はついつい飲み過ぎてしまいそう・・・!

お酒はセルフサービスが基本ですが、カクテルメニューはオーダー式です。

オーダーは全部メニューを指さしながら、カタコトの英語でやりとり

スタッフの方にどんな味が好きかなどをお伝えするとオススメを教えてくださるので、恥ずかしがらずにリクエストしてみるのも良いでしょう。

とにかく食べ過ぎ

お酒が飲めない私はひたすら食すのみ。せっかくなのでいろいろ食べてみようと、持ってきたのがこれです。

何もかもが魅力的に見えて、テーブルいっぱいに並べてしまいました。

まずはじめにといただいたサラダがフレッシュで美味しい。新鮮なサラダにコールドミートを乗せていただくと、ドレッシングいらずでヘルシーです。

サラダとコールドミートが美味しければ、ひと口サイズのオードブルも全部美味しい。

カタラーナ風に味付けされたエビが個人的にかなり好みで、ガーリックが香る塩味が最高としか言いようがない・・・!

蒸し春巻きのモチモチな食感にも食欲が止まらない

こちらは見るからに美味しそうなライスコロッケ。キノコの旨味たっぷりのリゾットとサクサク衣の香ばしさの相性がばっちり!

初日のメニューも最高に美味しかったけど、別の日のメニューも負けじと美味しい・・・。とにかくいろいろなものが揃っているので、たくさんの美味しさに巡り合うために何日も泊まりたくなってしまいます。

たどり着けなかったスイーツは、また次回の楽しみに。3日間くらい宿泊できたら満喫できるに違いない・・・

「ホライゾンクラブラウンジ」のゆったりブレックファースト

フードプレゼンテーションのラストを飾るのは、そう!早朝6時からはじまる朝食タイム

朝食のブッフェ台はハムやベーコンといった肉料理など、1日の活力をチャージできそうなメニューがいっぱい。朝食好きも納得の豊富なラインナップで、いろいろ試してみたくなりそうです・・・!

朝食的な料理が充実しているブッフェテーブル

ベーコン、ソーセージ、ハッシュブラウンなど、朝食の定番メニューが勢揃い。

「ホライゾンクラブ」の朝食はアメリカンブレックファーストの料理を中心に、約100種類のメニューがバラエティー豊富に並びます。

ジューシーさが見た目から溢れ過ぎているソーセージは、ポークとチキンの2種類の展開

普通のソーセージだけではない。ぐるぐる渦巻きソーセージも控えています

素材の味を引き出したシンプルなソテーは、いろいろな味付けで楽しむのが◯

お塩やソース、ケチャップでいただくのがオススメですが、味の濃いおかずと合わせても美味しいです。

並んでいるメニューの中には見慣れないものも多く、見ているだけで楽しい。

日本のホテル朝食では食べられない東南アジアのローカルメニューや、本格中華まであるのは、強力なセールスポイントだと思います。

モチ米を使った鶏肉入りご飯

マレーシアの定番練りもの「オタオタ」

この炒めものは食べたことのない本場の味

とろっと滑らかな中華粥はきっと、飲み過ぎた翌日の朝にぴったりな優しい味なのでしょう。

トッピングにはピータンにザーサイ、臭豆腐と漬け物、さらには海苔の佃煮まで用意されていました。

チキンにエビという組み合わせも絶対に美味しい

アツアツで美味しいチャーシューまんも、好きなだけ味わえます

地元民に愛されるソウルフード。トッピングをたっぷり乗せる「ナシレマ」は、ピリッとした辛さがクセになる味。

ココナッツミルクで炊かれたご飯に、キュウリ、揚げた小魚、卵、ピーナッツ。そこに、特製のサンバルソースをたっぷりかけて食べるのが一般的

スターターにぴったりな冷菜類もたくさん。

冷菜の種類がまさかこんなにあるとは・・・。美しく整列するコールドミートは、素材の良さが見た目からも伝わってくるようです。

もちろんチーズも種類豊富。見慣れたキリチーズが、塊のチーズに紛れて並んでいます。

サラダコーナーはラウンジの奥にあって、そこには、彩り鮮やかな葉物野菜、トマト、コーン、カリフラワーなど

朝食の定番、シリアル類の種類もすごい・・・!

楽しめるシリアルは6種類も。ナッツやドライフルーツも選べないほどの種類数

パンコーナーがそこそこ充実しているのも、嬉しいポイントです。

マフィンにパウンドケーキ、ドーナツも2種類用意されているのがいい

お食事系のパンもあります。ジャムやバターなどのスプレッドとの相性も良く、そのままでも十分楽しめると思います。

こちらは様々なコールドドリンクが並ぶドリンクコーナー

ミルク系はフレッシュミルク、チョコレートミルク、スキムミルク、豆乳の4種類。

コールドドリンクは冷蔵庫の中にも

ドラゴンフルーツがあってスイカもある。フルーツコーナーの豊富すぎるラインナップにも驚かされます。

ストロベリー、ブルーベリー、ラズベリー

キウイフルーツが甘々だったので、見かけたら是非食べてみてください

ゲストのオーダーに合わせてシェフが作る実演スタイルのオムレツも、外せないメニューの1つだと言えるでしょう。

中の具はハム、パプリカ、玉ねぎ、トマト、キノコから選べるよう。様々な組み合わせを試してみて、好みの味を探すのも良いと思います

朝食をはしごした後だったので

朝食メニューをガッツリ!・・・といただきたいところでしたが、ここでいただいたのはこれだけ。

この一皿を食べたのは、朝食会場を2軒はしごした後。

すでにお腹はいっぱいでした・・・。

3つの朝食会場は似て異なるもの

今回は3つの朝食会場をはしごしてみたのですが、「ホライゾンクラブラウンジ」には特出したメニューがありません。

・・・ですが、品数的には申し分無く、人もまばらなので、ゆったり過ごしたい方には十分だと思います。

土日祝日は11時まで朝食時間なので、遅めに起きて、だらだら食事を楽しみたい

シャングリラ・シンガポールには、限られた人が利用できる「バレーウィング」の朝食会場もあります。

高級食材を惜しげも無く使用するオーダーメニューは、「バレーウィング」の朝食会場でしか味わえません。

美食家の皆さんは断然こちらです!

シャングリラ ・シンガポールのラウンジ「ホライゾンクラブ」は食いしん坊と癒しを求める人のパラダイス

お腹いっぱいになるまで食べて、温かいコーヒーか紅茶を飲んで、持ってきたタブレットで映画を見たりして・・・。

シャングリラステイの後半は、ずっとこの「ホライゾンクラブ」のソファーに座って寛いでいました。

賑わいはあるものの極端な混雑はなく、スタッフの方があまり構わないでくれる点も嬉しい。なんでもない時でもフラッと寄りたくなる魅力があります。

ここだけで過ごしてみても十分楽しめるだろうなぁ・・・。

「バレーウィング」とはまた違った趣があり、暮らすようなホテルステイを楽しみたい方にとっては、天国に思えるような場所だと思いました。

「バレーウィング」に泊まれば、2つのラウンジが使えるようになる

今回は「ホライゾンクラブ」フロアに宿泊したのではなく、「バレーウィング」の宿泊特典で利用させていただきました。

「バレーウィング」の宿泊者なら、「バレーウィング」のラウンジと「ホライゾンクラブ」のラウンジの2つが使えるわけです。

「今からどっちのラウンジに行こうか?」と、利用するラウンジを選べるのは嬉しいですよね。

「バレーウィング」の宿泊費は少し割高なのが難点ですが・・・

数泊のステイであれば、少し頑張れば、手の届くお値段。

「バレーウィング」に宿泊して、「ホライゾンクラブラウンジ」でゆったりするってプランもありなんじゃないかと。

少なくとも私は、次回も「バレーウィング」に宿泊するつもりです。「バレーウィング」を満喫した上で「ホライゾンクラブ」も楽しもう。そう心に決めています

■ シャングリ・ラ ホテル シンガポール「ホライゾンクラブラウンジ」

場所:22 Orange Grove Road,258350,Singapore シャングリ・ラ ホテル シンガポール タワーウィング24階

電話:(+65)6737-3644

ラウンジ営業時間:24時間営業

ドレスコード:スマートカジュアル

HP:https://www.shangri-la.com/jp/singapore/shangrila/rooms-suites/rooms/tower-wing/about-the-tower-wing/


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